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最熱門影片(6/5 03:30)

  • 廣島縣呉市 廢別莊 ドラヘンブルグ(魔女の館)

    廣島縣呉市 廢別莊 ドラヘンブルグ(魔女の館)

    「魔女の館」(witch castle)というのは他人が付けた通稱で、別莊の名稱は建物の壁面に「1976 Drachenburg」というプレートが掲げてあったので「ドラヘンブルグ」だと思われます。ドラヘンブルグ城はドイツにある宮殿のことです。「青龍莊」というのは別名だと思われます。所有者が宮殿のような造りの別莊を建てましたが、引き繼いだ長女が今後どうするのか興味深いところです。建物の内部は出入りし

  • 鳥取縣若櫻町 住人15戸の姓が全て「平家」の「落折集落」

    鳥取縣若櫻町 住人15戸の姓が全て「平家」の「落折集落」

    「平經盛の隱棲傳説の地」で知られる「落折集落」は、鳥取縣の東部に位置していますが、ここでも源平合戰で敗れた落武者たちが隱れ潛んだと傳えられています。この集落では、落人20餘人が洞窟に隱れ、ひそかに再擧を夢見ていたそうです。さらに落折集落では住人15戸の全ての姓が「平家」となっているそうです。2022年12月14日、若櫻町の平家傳説についてたくさんのコメント、質問を頂いています。内容が專門的にな

  • 鳥取縣鳥取市 山の中にある巨大な廢墟の正體

    鳥取縣鳥取市 山の中にある巨大な廢墟の正體

    「自然休暇村」というのは現地に行ってみて初めて分かりました。いつ頃から閉鎖されているのか不明です。動畫の9:00あたりで「ここが進入路かも」とテロップを入れましたが、歸りはそこを通ったら、割とすんなり拔け出れました。

  • 廣島縣福山市 封鎖された謎の集落

    廣島縣福山市 封鎖された謎の集落

    福山市藤江町に山を切り開いたところに、ポツンと古民家風の廢村のような集落がありました。家屋は1980年代に建てられたと思われますが、今でも十分利用できると思いました。なぜ無人になり、そして封鎖したのか。いったい何の集落だったのか謎です。

  • 島根縣美郷町(邑智郡) いろいろ出くわしたポツンと一軒家

    島根縣美郷町(邑智郡) いろいろ出くわしたポツンと一軒家

    今回の訪問では、一軒家まで歩くルートをノーカットで動畫にしたので41分間あります。途中、猿の叫び聲や、蝶、コウモリと遭遇したり、土砂崩れや道路が崩落した場所がありました。(道は町道となっていました)叫びを聞いたときには誰かが助けを求めているように聞こえて焦りました。動畫では分かりにくいですが、車を停めて歩き始めて間もなく猿が道を横切っていたので、その仲間の叫びだと思います。廢屋については、

  • 山口縣萩市 細い山道のポツンと一軒家

    山口縣萩市 細い山道のポツンと一軒家

    道中がかなり生い茂っていたため、どうなることかと思いました。家屋にあった新聞紙から推測すると、2003年ごろから空き家の状態だと思われます。「幸福に散った人」という本が縁側にあったのは、何かのメッセージなんでしょうか。本のストーリーが氣になります。

  • 岡山縣津山市 廢墟の津山プラザホテルでまさかの遭遇

    岡山縣津山市 廢墟の津山プラザホテルでまさかの遭遇

    轉賣が繰り返されたホテルですが、TSUYAMA PLAZA HOTELの現在の所有者は千葉縣にある法人となっていますが、今後の活用計畫については不明です。

  • 廣島縣東廣島市 不可解な閉鎖をしていた黒瀬病院(正仁クリニック)

    廣島縣東廣島市 不可解な閉鎖をしていた黒瀬病院(正仁クリニック)

    黒瀬町にある廢墟となった病院「正仁クリニック」を調べてみたところ、不可解というか、おかしなことになっていたことが分かりました。1983年に建設されましたが、當初から差し押さえや競賣が絶えなかったという”いわくつき”の病院です。ポイントは1991年からですが、土地は病院經營者S、建物は開發業者というおかしな状態になり、そこから建物使用料を巡ってトラブルになり、やがて病院を閉鎖したということが

  • 島根縣津和野町 2階の書齋部屋だけ30年間守られている廢屋

    島根縣津和野町 2階の書齋部屋だけ30年間守られている廢屋

    建物の1階は荒れ果てていましたが、2階の書齋部屋だけ状態が良かったのが印象的でした。21年6月、サムネイルのフォントデザインを變更しました。

  • 廣島縣廣島市 高山集落の大屋敷

    廣島縣廣島市 高山集落の大屋敷

    丹原集落のあと、高山集落に立ち寄ってみました。そこには大歳大明神という神社や大きな屋敷がありました。高山集落は廣島市安佐北區安佐町の最奧地にあり、宇賀ダムを目指して行くと辿り着けます。高山集落は限界集落となっていますが、荒廢した樣子はあまり感じられず、元住民による管理がされているようでした。また、安佐町立宇賀小學校高山分校跡もあり、門柱(石柱)が殘っていました。