パレ・ド・Z〜おいしさの未來〜

パレ・ド・Z〜おいしさの未來〜

最熱門影片(4/6 02:07)

  • #40_鳥羽周作(sio)

    #40_鳥羽周作(sio)

    <お知らせ>【2021年6月限定】鳥羽周作の未來に遺すべき作品が、以下のお店で販賣中です。ぜひ、ご賞味ください!●THE GREAT BURGER 東京都澁谷區神宮前6丁目12-5 1F●THE GREAT BURGER STAND 東京都澁谷區澁谷3丁目21-3 澁谷ストリーム1F(OA:2021/5/2)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、東京・代々木上原に佇む、鳥羽

  • #46_落合務(ラ・ベットラ・ダ・オチアイ)

    #46_落合務(ラ・ベットラ・ダ・オチアイ)

    (OA:2023/2/23)今回、パレ・ド・Zの難題に挑むのは、イタリア料理界の巨匠・落合務。イタリア各地で修業を積み、歸國後料理長を務めた高級イタリアンレストラン「グラナータ」では、豫約がとれないほどの人氣ぶりに。獨立してオープンした「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」は、その名の通り食堂のように今もなお多くの方から愛される店となった。自ら築いた礎を後世に遺すべく、落合が探し求めたものとは。そ

  • #41_佐々木浩(祇園さ々木)

    #41_佐々木浩(祇園さ々木)

    (OA:2021/7/31)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、京都・建仁寺の近く、數ある名店が立ち竝ぶ八坂通り沿いにある一軒家。その中でも、ひときわ輝きを放つ三つ星日本料理店「祇園 さゝ木」だ。旬の最高級食材を活かした獨創的な料理に、佐々木の輕快なトーク。次世代を擔う弟子たちとともに、カウンターを舞臺に繰り廣げられるその空間は、『さゝ木劇場』と呼ばれる。彼が作る未來に遺すべき作品とは

  • #39_髙木愼一朗(日本料理 錢屋)

    #39_髙木愼一朗(日本料理 錢屋)

    (OA:2021/3/20)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、石川縣金澤市にある、髙木愼一朗が主人を務める料亭「日本料理 錢屋」。髙木は、石川縣金澤市で生まれ育ち、大學卒業後、京都の老舖懷石料亭「京都吉兆」で修業。1996年に實家が經營する「錢屋」に入り、2008年に2代目主人に就任。「メニューは持たず、お客さまに出す1秒前まで料理を進化させる」という獨創性に富んだアイデアと心意氣で、2

  • 48_ 關谷健一朗(ガストロノミー  “ジョエル・ロブション”)

    48_ 關谷健一朗(ガストロノミー “ジョエル・ロブション”)

    フランス料理界「最高峰の稱號」M.O.F.を外國人で初受章した關谷健一朗がパレ・ド・Zの難題に挑む。彼がフレンチの巨匠ジョエル・ロブションから受け繼いだものとは。 トリコロールの襟つきジャケットを纏うことを許された日本人シェフ關谷が、未來に遺したいものとは一體。今世界が大注目する關谷の想いが詰まった「未來に遺すべき作品」を、とくとご覽あれ。#關谷健一朗#MOF#ジョエルロブション#フレン

  • #43_森川裕之(濱作)

    #43_森川裕之(濱作)

    (OA:2022/1/23)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、日本初の板前割烹料理店「濱作」。昭和2年創業、現在は三代目の森川裕之氏が主人を務める銘店だ。森川氏は、1962年京都・祇園町生まれ。美術や音樂をこよなく愛し、お店で供される器には、河井寛次郎などの知られざる名品がさりげなく出される。文豪・川端康成をして「古都の味 日本の味 濱作」と嘆息させた名店の味を守り、一期一會の

  • #45_中治勝(初音鮨)

    #45_中治勝(初音鮨)

    (OA:2022/10/2)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、東京都大田區の蒲田に佇む『初音鮨』。女將である妻・三枝子と店を營んでいた店主・中治勝は、女將の鬪病生活と共に自身の鮨にも向き合ったことで、ミシュラン二つ星を獲得。創業以來126年間、先祖たちから受け繼ぎ、女將と二人三脚で守ってきた初音鮨。最愛の妻を亡くした悲しみの末、一度は蒲田を離れ新天地での活動を試みた中治だったが、今、再び

  • #47_樋口宏江(ラ・メール)

    #47_樋口宏江(ラ・メール)

    今回、パレ・ド・Zの難題に挑むのは、昭和天皇をはじめとする數多くの賓客が宿泊した志摩觀光ホテル初の女性總料理長を務める樋口宏江。地元三重の老舖ホテルで研鑽を積みG7伊勢志摩サミットでは、ワーキングディナーを擔當。地元の食材を活かし、生産者と食材への感謝を込めた新しい一皿を生み出す取り組み「伊勢志摩ガストロノミー」を掲げ、フランス料理を通し生産者とお客樣を繋いでいる。そんな樋口が、未來に遺したい

  • #44_菊地美升(ル・ブルギニオン)

    #44_菊地美升(ル・ブルギニオン)

    (OA:2022/2/26)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、西麻布の老舖フレンチレストラン『ル・ブルギニオン』。オーナーの菊地美升シェフは、フランスの『プーラルド』『ル・ジャルダン・デ・サンス』『レキュソン』、イタリアの『エノテカ・ピンキオーリ』など、星つきレストランで研鑽を積み、2000年に現在の地に居を構えた。現在、日本各地で活躍する數々のシェフを排出してきた名店でもある。料理人

  • #42_リオネル・ベカ(ESqUISSE)

    #42_リオネル・ベカ(ESqUISSE)

    (OA:2021/11/20)今回、三石寛太(髙嶋政宏)が訪れたのは、フランス・コルシカ島出身のリオネル・ベカ氏がエグゼクティブシェフを務める銀座「ESqUISSE(エスキス)」。リオネル氏は、20歳を過ぎてから料理の道を歩み、2006年、【キュイジーヌ[s]ミッシェル・トロワグロ】オープンの際、ミッシェル・トロワグロ氏に任命され來日を果たす。5年半、同店のシェフを務め、2012年に【ESq