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  • なにわ古代史5「聖徳太子墓の謎」(安村俊史・柏原市立歴史資料館館長)レジメ付き2023年3月13日

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    なにわ古代史5「聖徳太子墓の謎」(安村俊史・柏原市立歴史資料館館長)レジメは下記からダウンロードしてください。太子町の觀光地圖新・大阪學事始「なにわ古代史5」大阪自由大學主催 南河内・太子町の叡福寺北古墳「聖徳太子墓の謎―なぜ太子廟は河内にあるのかー」南河内・太子町の叡福寺境内にある叡福寺北古墳は聖徳太子の墓とされている。なぜ飛鳥・斑鳩でなく河内に太子墓があるのだろうか。墓は「三骨一廟

  • 山本義隆講演20161021

    山本義隆講演20161021

    山本義隆講演會岡本清一記念講座「近代日本と自由 ―科學と戰爭をめぐって―」2016年10月21日(金) 京都精華大學のホームページで講演録を公開。PDFファイルでダウンロード可能です。時間 18:30 ~ 20:30 會場京都精華大學 明窓館2階 M-201日本の近代化150年、その前半は軍事大國化への道、後半は經濟大國化への道であり、いずれの場合も總力戰として戰い、科學技術は一

  • 「百濟王族の墓か―百濟と倭(日本)、河内との關係とはー」(安村俊史さん)レジメつき

    「百濟王族の墓か―百濟と倭(日本)、河内との關係とはー」(安村俊史さん)レジメつき

    ●なにわ古代史8 <柏原・高井田山古墳>「百濟王族の墓か―百濟と倭(日本)、河内との關係とはー」講師 柏原市立歴史資料館館長 安村俊史さん 柏原市の高井田山古墳(5世紀後半)は、石室構造や埋葬方法など百濟の古墳との共通點が多く、さらに副葬品「ひのし」(古代のアイロン)が百濟國王・武寧王陵の出土品と酷似。古代日韓の關係を探る國内や韓國の研究者の見學が絶えない。眠るのは男女2人。百濟王族

  • なにわ古代史「繼體天皇の時代」第1回「異色の出自と即位―なぜ今城塚が眞の繼體陵か」レジメ付き。2020年2月4日。

    なにわ古代史「繼體天皇の時代」第1回「異色の出自と即位―なぜ今城塚が眞の繼體陵か」レジメ付き。2020年2月4日。

    新大阪學事始〈なにわ古代史3〉「繼體天皇の時代~今城塚古墳(高槻)から探る~」講師:今城塚古代歴史館特別館長・森田克行さん第1回「異色の出自と即位―なぜ今城塚が眞の繼體陵か」レジメは 巨大古墳の終幕とともに6世紀初め突如として登場した繼體天皇。樟葉宮(枚方)での即位後、25年のうち20年を淀川・木津川沿いに宮を構えた。その陵墓を宮内廳は太田茶臼山古墳(茨木市)とするが、古文書や發掘調査

  • 新・大阪學事始「巨大古墳の謎ー百舌鳥・古市古墳群」その3「倭の五王と大王ー巨大古墳に眠るのは誰?ー」レジメつき

    新・大阪學事始「巨大古墳の謎ー百舌鳥・古市古墳群」その3「倭の五王と大王ー巨大古墳に眠るのは誰?ー」レジメつき

    新・大阪學事始「巨大古墳の謎ー百舌鳥・古市古墳群」その3「倭の五王と大王ー巨大古墳に眠るのは誰?ー」2019年9月26日@大阪自由大學安村俊史・柏原市立歴史資料館館長レジメつきhttp://kansai.main.jp/swfu/d/20190926...

  • 新・大阪學事始「巨大古墳の謎」その2「百舌鳥・古市古墳群の造營―なぜ河内・和泉に集中ー」レジメつき

    新・大阪學事始「巨大古墳の謎」その2「百舌鳥・古市古墳群の造營―なぜ河内・和泉に集中ー」レジメつき

    新・大阪學事始「なにわ古代史2」「巨大古墳の謎ー百舌鳥・古市古墳群」その2「百舌鳥・古市古墳群の造營―なぜ河内・和泉に集中ー」講師は安村俊史・柏原市立歴史資料館館長2019年9月12日@大阪自由大學レジメつきhttp://kansai.main.jp/swfu/d/20190912...

  • 新・大阪學事始「巨大古墳の謎」その1「巨大古墳の世紀」レジメ付き

    新・大阪學事始「巨大古墳の謎」その1「巨大古墳の世紀」レジメ付き

    新・大阪學事始「巨大古墳の謎ー百舌鳥・古市古墳群」その1「巨大古墳の世紀」講師は安村俊史・柏原市立歴史資料館館長2019年9月5日@大阪自由大學レジメはhttp://kansai.main.jp/swfu/d/20190905...

  • 「繼體天皇の時代」第3回「磐井の亂と朝鮮派兵」レジメつき2020年2月25日

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    〈なにわ古代史3〉―「繼體天皇の時代~今城塚古墳(高槻)から探る~」第3回「磐井の亂と朝鮮派兵」2020年2月25日@大阪自由大學レジメは 巨大古墳の終幕とともに6世紀初め突如として登場した繼體天皇。樟葉宮(枚方)での即位後、25年のうち20年を淀川・木津川沿いに宮を構えた。その陵墓を宮内廳は太田茶臼山古墳(茨木市)とするが、古文書や發掘調査から研究者の多くは今城塚古墳を眞の繼體陵と考える

  • 讀書カフェ[サピエンス全史(上卷)20170527レジメ付き

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    サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福 ユヴァル・ノア・ハラリ (著), 柴田裕之 (翻譯)案内人、三室勇レジメはなぜ我々はこのような世界に生きているのか?ホモ・サピエンスの歴史を俯瞰することで現代世界を鋭く抉る世界的ベストセラー! 「歴史と現代世界の最大の問題に取り組んだ書」──ジャレド・ダイアモンド【目次】歴史年表第1部 認知革命第1章 唯一生き延びた

  • 「繼體天皇陵の背景(高槻・今城塚古墳)」(森田克行さん)資料付2023年9月28日

    「繼體天皇陵の背景(高槻・今城塚古墳)」(森田克行さん)資料付2023年9月28日

    《なにわ古代史6》高槻・今城塚古墳「繼體天皇陵の背景-なぜ淀川水系に築造されたのかー」資料付 6世紀初めに登場した謎の大王、繼體天皇。その「眞の繼體陵」といわれる高槻・今城塚古墳は淀川水系に位置する。古代の陵墓の大變は、大和川水系のヤマト、河内なのに對し、なぜ繼體陵だけがポツンと淀川水系だったのか。その背景を異色の出自とともに、最新の調査・研究成果からたどります。 講師 今城塚古代歴史館