【賞金300万円】たっくーTV、“最恐の怪談師”を決めるコンテストを3月9日に開催
「たっくーTVれいでぃお」(登録者数140万人)が主催する怪談コンテストが3月9日に開催されます。
賞金300万円 “最恐の怪談師”決定
たっくーは、都市伝説や時事問題、社会を騒がせた事件などをラジオ風に取り上げる人気YouTuber。昨年の11月からは都市伝説系YouTuberの「ナナフシギ」(同18万人)とダブルMCを務める地上波テレビ番組『たっくー&ナナフシギのツイ跡!都市伝説』(CBCテレビ)が放送されています。
そんなたっくーが、3月9日に浅草花劇場にて「T-1グランプリ2023〜消去覚悟の怪談大会〜」を開催します。これは、昨年たっくーが発売した自身初の怪談本『深夜の放送部 上 消去覚悟の怖い話』の売り上げをもとに開催される怪談コンテストとなっています。
たっくーは視聴者から参加してほしい怪談師を募り、1月に行ったYouTube生配信で出場をオファー。その結果、「シークエンスはやとも」(同25万人)、「ぁみ」(同14万人)、「中山功太」(同3.2万人)など11名の怪談師が集まりました。
大会当日はまず上位3名を選出。そして3名から最恐の怪談師を決定し、賞金300万円が授与されるとのことです。
大会のゲスト審査員には「Naokiman Show」(同183万人)、「島田秀平」(同58万人)、ナナフシギ、「國澤一誠」(同3.8万人)を迎え、MCは元NHKアナウンサーの「登坂淳一」(同11万人)が務めるなど、豪華な顔ぶれとなっています。審査はゲスト審査員と視聴者の投票で行われます。
大会のもようはたっくーのYouTubeチャンネルでも生配信される予定で、ファンからも「楽しみにしてます」と期待の声が上がっています。









