えこたん

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最熱門影片(6/7 10:40)

  • 夏眞っ盛り! トーマスのある風景 in大井川鐵道

    夏眞っ盛り! トーマスのある風景 in大井川鐵道

    トーマスとSL、近鐵特急(?)の大井川鐵道!青々とした緑の中を快走する列車はなかなか撮り應えがありますね^ ^この日はトーマスにC56と、ネタ釜ばかり撮影できたと言う意味でも、滿足いく撮影となりました♪

  • 逃げるシカ、追いかける列車。 これはシカたがない...(汗)

    逃げるシカ、追いかける列車。 これはシカたがない...(汗)

    仕方がないです、本當に。(笑)北海道の路線の多くは野生動物が多く生息する原野を切り開いて敷設されているので、こういうことは日常茶飯事ですね^ ^;特にこの邊りはよく出沒するようで、この動畫を撮る前も幾つかの群れに遭遇しました。「せっかくならシカ撮りたいな~」と私は思う。「まだこの先も出るかもしれない」と運轉士さんの放送。ならばもしかすると撮れる可能性があるかもと、期待して前の方でカ

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第15回 ~東名古屋港の踏切群と甲種回送~

    名鐵築港線と名古屋臨海鐵道東築線にある"珍々"踏切群を一擧ご紹介!臺灣へ送られる臺灣鐵路局自強號用「普悠瑪列車」(プユマ號)TEMU2000型の甲種回送の樣子もご紹介!名鐵東名古屋港驛横にある「大江3號踏切」は東名古屋港驛の横にあるのに「東名古屋港1號」ではないという、名鐵の中では例外的な付番の仕方をしています。隣の「大江4號踏切」も同樣です。3號踏切は名鐵では數少ない警報機の

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第16回 ~淺山1號踏切~

    歸りに見つけたちょっとかっこよくて、ちょっと不思議な踏切。高架下にある踏切も珍しいですが、合計12連もある遮斷竿がかっこいい~! そして何より踏切信號を"併設"した第1種無人自動踏切なのです。これだけ立派な踏切だと踏切信號機の存在が隱れてしまいがちですが、一時停止をしなくても良いメリットはあるかも。【アクセス】名鐵名和驛から徒歩15分程度。

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第1回 ~青山1號踏切~

    別にシリーズ化するつもりはなかった...。が、「東海の車窓から」に續くシリーズモノを考えたときに「東海の踏切から」・・・。いや、おかしいだろう(笑)最終的なタイトル、「東海の"珍々"踏切」。で、このシリーズでは一風變わった踏切から、ふつ~な踏切までさまざまな踏切を紹介していくつもりです。◆現在青山1號は高架化工事完成につき廢止されています◆

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第17回 ~東枇杷島4・5號踏切~

    名鐵西枇杷島驛構内踏切と2つの踏切が一體となった壯大な踏切です。西枇杷島驛は枇杷島信號場を管理する重要な役割を果たす一方で、ホームが狹く、危險なので「列車別改札」を實施している名鐵では珍しい驛です。かつての神宮前(御田)踏切のような、「人の手」によって列車の運行が支えられているということを實感させてくれます。(驛舍の雰圍氣も結構イイw)名鐵の歴史的背景が生んだこの迷スポットに、ぜ

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第22回 ~西濃鐵道"珍々"踏切めぐり~

    今回は岐阜縣西濃の"美濃赤坂~乙女坂"を結ぶ貨物專用線、「西濃鐵道市橋線」の踏切たちです。東海地方の鐵道ファンでもその存在を忘れがちな西濃鐵道ですが、名古屋近邊で見たことがある人も多い、赤茶色の石灰石輸送列車通稱「矢橋ホキ」の出發點がここ乙女坂なのです。すぐ近くの「金生山」で採掘・精製された石灰石は西濃鐵道~東海道線~名古屋臨海鐵道を經由して愛知縣東海市にある「新日鐵住金名古屋製鐵

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第19回 ~千歳北町踏切~

    三重縣四日市港にある太平洋セメントへの專用線です。遮斷機もランプも見當たらない、いたってシンプルな踏切ですが道路と事業所に挾まれるように敷設されている專用線ならではの設備として、警報機とパトライトで列車の接近を知らせるように工夫しています。このような形態もなかなか珍しいケースではないでしょうか...それでも踏切はJR貨物扱いなんですね~。詳しい位置はyahooか何かの地圖を見れば

  • 【東海の

    【東海の"珍々"踏切】 第20回 ~太平洋1號踏切~

    どこだよ「太平洋1號」って、あ~たw(無駄に)壯大な名前の踏切、その名に恥じぬ見事なワイヤー吊り下げ式の踏切です。太平洋とは「太平洋セメント」のこと、昔は小野田1號と言ったようです...なので太平洋上にあるわけではありましぇん...(汗)前回紹介した「千歳北町」踏切をさらに進んだところに位置し、交通量もそこそこな道路との交差部です。前回(19回)の動畫をご覽になってない方は合わせ

  • 沼津驛に取り殘されました

    沼津驛に取り殘されました

    朝3時に一人取り殘された時の絶望感と言ったらありません。列車が行った後に、「さぁて、これからどうするか...」と惱みます^ ^;皆さんにもこの絶望感を疑似體驗させてあげますよ...(←ヲイ)結局始發まで驛前のインターネットカフェでつべのコメ返しでもしてましたケド。それはさておき、183・189系がムーンライトながらとしてJR東海管内、大垣まで乘り入れるのもいよいよ殘りわずかとなり、