YORISHIRO – 神の宿る場
YORISHIRO – 神の宿る場の最新動畫(6/8 02:04)
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天音(あまね)|あなたの一日が穩やかな色で滿ちますように
『天音(あまね)』天音の聲 風にのり 空と地を結ぶ祈り聞こえぬ聲に 導かれ ひとはまた 道を知るフルバージョンはこちら • 【日本の祈り歌】天音(あまね)|あなたの一日が穩やかな色で滿ちますように YORISHIRO
祓音(はらおと)|心を洗う、日本にしかない音
『祓音(はらおと)』祓へ給へ 清め給へ 音は風となり 魂を撫づ響きの中に 生まれし光 いま 闇を鎭めゆくフルバージョンはこちら • 【日本の祈り歌】祓音(はらおと)|心を洗う、日本にしかない音 YORISHIRO –
八聲(やこえ)|八百萬の聲が重なり、世界が「音」になる瞬間
『八聲(やこえ)』神・人・自然・時間。すべてが分かれる前、世界がただ「音」として響いていた姿を描いた祈り歌です。フルバージョンはこちら • 【日本の祈り歌】八聲(やこえ)|八百萬の聲が重なり、世界が「音」になる瞬間
【日本の祈り歌】鬼宴(きえん)|通りゃんせ、通りゃんせ。
欲は盡きず、怒りは燃え、嫉みは澱む。人は鬼を語る。しかし最も恐ろしき鬼は、いつの世も人の心に宿るもの。これは靜かな夜の祭り。鬼たちの宴ではない。人の宴である。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー【歌詞 / Lyric
【日本の祈り歌】白蝶祈(はくちょうき)|ひらひらと、神の氣まぐれ
山も、風も、水も、かつて人はその中に神を見た。白蝶祈は、忘れられたその眼差しへの小さな祈り。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー【歌詞 / Lyrics】白き蝶よ 何を運ぶや 山の彼方の 風の聲見えぬ道より ひらりと降り
【日本の祈り歌】第八章 ― 花霞の産聲|春と再生を描く、和の祈りの音(10曲收録) / Japanese Spiritual Healing
▼ アルバムCD「花霞の産聲」はこちら【收録曲】00:00 一.『木花之佐久夜毘賣(このはなのさくやびめ)』04:31 二.『一二(いちじ)』09:
【日本の祈り歌】神産巣日(かみむすひ)|結びの神、創世の響き
すべての存在が互いに繋がり合い、巡り續けるという、日本古來の生命觀を描いた曲。風も、水も、星も、人も。その境界が靜かに溶け合うとき、私たちは本來ひとつであったことを思い出す。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー【歌詞 / L
【日本の祈り歌】『微睡海(まどろみ)』– 深い青に、意識が溶けてゆく|古風|和風|祈り|神話|
沈みゆく。あるいは、浮かびゆく。白い光は遠く、搖れながら、水の向こうで靜かに呼び續けている。名を持つ前の心。何かを知る前のまなざし。その透明な場所へ還るように、意識はゆっくりとほどけてゆく。海の底から空を見上げるような、
【日本の祈り歌】『昊輪(こうりん)』– 天地を映し合う巨大な鏡の環|古風|和風|祈り|神話|
その日、空が落ちてきた。いや──正しくは、私たちが空へと落ちていった。昊輪が回るとき、世界は反轉する。天にあった神殿は地に沈み、地にいた人々は空へと流される。そこには、もうひとつの世界があるわけではない。あるのは、同じ世
【日本の祈り歌】『掌ノ光(てのひかり)』– 缺けたふたり、ひとつの光。|古風|和風|祈り|神話|
天より零れた星は、人となり、短き命を抱いて地を歩む。見えぬ者はその掌に宇宙を知り、儚き者はその胸に永遠を知った。結ばれし二人の手に宿った、小さな新しい光。<YORISHIRO – 神の宿る場>これは、祈りのかたちをした記録。
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