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<Spain> ヴィブラフォン:YUKARI、ベース:藤卷 良康、ピアノ:飯島 瑠衣
- 影片類型
- 一般
- 發布日
- 2025年1月21日
- 觀看次數
- 1795回
- 點讚數
- 19
- データ確認日時
- 2026年4月2日 21:32
動畫概要
【Spain】
1972年に發表されたジャズピアニストのチックコリア作曲のスタンダードナンバーです。
チックコリアは2021年に惜しくも亡くなってしまいましたが、1960年代にデビューして以來數々の名曲を發表し續けた彼のキャリアの中でも1番の代表曲といってもいいのではないでしょうか。
實際、私たちのライブでもリクエストが多くかかる曲の1つで、ミュージシャンだけでなく世界中のジャズファンに愛されている1曲です。
ラテンのリズムに哀愁のあるメロディ、スペインのフラメンコを彷彿とされるユニゾンパート、それに續くアドリブパートと聽かせ所が多く、演奏者もお客樣も一體となって盛り上がれる展開の曲となっているため、ライブの最後の曲やアンコールなどで演奏される場面が多い曲でもあります。今回はヴィブラフォン、ピアノ、ベースのトリオというドラムがいない編成での演奏となっております。私たちが實際合わせたのは收録日當日のみでしたが見事1番最初のテイクが採用されました。ファーストテイクならではの緊張感、ライブ感も含めて樂しんで頂けたら幸いです。
【ヴィブラフォン・マリンバ:YUKARI】
長野縣出身。東京音樂大學打樂器科卒業。 10歳からマリンバを始める。第11回KOBE國際學生音樂コンクール第2位、第11回JILA音樂コンクール第3位。大學ではクラシックを學び、卒業後、ジャズヴィブラフォンに魅せられ、日本を代表するヴァイビスト赤松敏弘氏に師事。現在、フリーの音樂家として東京・長野を中心に、ヴィブラフォン・マリンバ奏者として全國各地でコンサートやライブを行う。都内近郊のジャズライブハウスを中心に自身のカルテットやデュオ等でライブ活動を行っており、2019年7月にジャズ專門誌『ジャズ批評』要注目ミュージシャンとして紹介され、20年4月には參加した信州ジャズ民のアルバム「ジャンゴ/異彩トリオ」がジャズ專門誌『JaZZ JAPAN』Vol-115號のTOPICSで取り上げられた。オリジナル作品の作曲にも積極的に取り組み、2021年3月自身初のリーダーアルバム「Sparkling Eyes」を發賣。また、學校の藝術鑑賞や企業のパーティーなどでの演奏、また後進の指導も行い、精力的に活躍の幅を廣げている。
WEBサイト https://yukarivib.wixsite.com/mysite
【ベース:藤卷 良康】
⾧野縣埴科郡坂城町出身。上田高等學校、中央大學經濟學部國際經濟學科卒業。高校よりエレキベースを、大學よりウッドベースを始め、大學卒業と同時にプロベーシストとしてのキャリアをスタートさせる。都内ジャズクラブでの演奏を中心に行いながらロックやポップスのアーティストのツアーサポート、レコーディングなどにも携わる。’05 ラテンバンドにてキューバ、ニューヨークツアーを行い、バンボレオ、ジミー・ボッシュなど現地のラテン・ミュージシャンと共演。’06 ニューオリンズにてシャーメイン・ネヴィルなど現地のミュージシャンと共演。’07 インドにて現地ミュージシャンとセッションを重ねる。以降、日本でも在日キューバ人やペルー人リーダーの多國籍のサルサバンド、ラテンバンドに多く所屬し、ロスバンバン、ユムリ・イ・ス・エルマノス、グルーポ・シンコ、アンサンブレ、ヴィクトル・ディアスなど海外の有名バンドやアーティストの來日ツアーのサポート、オープニングアクトを數多く務める。ジャズ、ポップス、スタジオワークの分野でも吉田次郎、エリックミヤシロ、奧村晶、小池修、多田誠司、近藤和彦、平山サンペイ、中路英明、布川俊樹、齋藤純、深井克則、二村希一、川村裕司など、日本を代表するミュージシャンと共演を重ねる。また、文化廳の子供舞臺藝術鑑賞體驗支援事業にも携わっており、ジャズバンドやバイオリンカルテット、サーカスとのコラボバンドなどで全國の小學校の藝術鑑賞會に毎年數多く出演。’24 2 月にピアニスト眞間麻美(しんまあさみ)と、2 人のオリジナル曲を收録したミニアルバム「つむぎ・つがい」を發表し、賣り上げの全額を能登半島地震の義援金として寄付する。また 7 月に同 2 曲を含むオリジナル曲全 8 曲入りの CD「インプレッション」を發賣。現在の主な所屬グループ、サポートアーティストは、ケイ・グラント、reika trio、カオリサンペイ・プロジェクト、⾧さゆりカルテット、福井ともみ輕井澤トリオなど。
【ピアノ:飯島 瑠衣】
神奈川縣出身。4歳よりピアノを習い始める。 16歳頃、父親が持っていたOscar Petersonのアルバム”Canadiana Suite”に感銘を受け獨學でジャズを始める。洗足學園音樂大學音樂學部ジャズコース卒業。ピアノは蟻正行義氏に師事。ハウステンボスクルーズの長崎〜上海間を運行していたクルーズ船”オーシャンローズ號”での演奏(2012年)やハウステンボスでのパフォーマンス(2014年)、ハウスバンドでの演奏經驗などから培った經驗より、ジャズ以外でのレパートリーも幅廣い。 2014年7月23日 リーダーユニットundercurrentにて1st album “Prelude”をundercurrent recordsよりリリース。 2016年3月 テレビ朝日「松本清張ドラマスペシャル 黒い樹海」(2016)に演奏者として出演。 2023年12月 内閣府迎賓館赤坂離宮の夜間公開ジャズコンサートに出演。現在都内を中心にジャズ・ラテン・ポップス等で活動中。絶贊稼働中のリーダーのピアノトリオがある。ウェディングやパーティーシーンでの演奏經驗も豐富にありお客樣の要望に合わせてプロデュースも行う。中學時代から現在まで慣れ親しんでるフルートでのレコーディング・ライブ出演・パーティー演奏經驗もある。
<飯島 瑠衣>
YouTube / @ruistyle0119
X https://x.com/rui_iijima
Js文化フォーラム音樂廣場:http://jazz-town-tomi.jp
東御市文化會館:https://sun-terrace.jp
株式會社協立商會:https://www.krsdigi.co.jp/
1972年に發表されたジャズピアニストのチックコリア作曲のスタンダードナンバーです。
チックコリアは2021年に惜しくも亡くなってしまいましたが、1960年代にデビューして以來數々の名曲を發表し續けた彼のキャリアの中でも1番の代表曲といってもいいのではないでしょうか。
實際、私たちのライブでもリクエストが多くかかる曲の1つで、ミュージシャンだけでなく世界中のジャズファンに愛されている1曲です。
ラテンのリズムに哀愁のあるメロディ、スペインのフラメンコを彷彿とされるユニゾンパート、それに續くアドリブパートと聽かせ所が多く、演奏者もお客樣も一體となって盛り上がれる展開の曲となっているため、ライブの最後の曲やアンコールなどで演奏される場面が多い曲でもあります。今回はヴィブラフォン、ピアノ、ベースのトリオというドラムがいない編成での演奏となっております。私たちが實際合わせたのは收録日當日のみでしたが見事1番最初のテイクが採用されました。ファーストテイクならではの緊張感、ライブ感も含めて樂しんで頂けたら幸いです。
【ヴィブラフォン・マリンバ:YUKARI】
長野縣出身。東京音樂大學打樂器科卒業。 10歳からマリンバを始める。第11回KOBE國際學生音樂コンクール第2位、第11回JILA音樂コンクール第3位。大學ではクラシックを學び、卒業後、ジャズヴィブラフォンに魅せられ、日本を代表するヴァイビスト赤松敏弘氏に師事。現在、フリーの音樂家として東京・長野を中心に、ヴィブラフォン・マリンバ奏者として全國各地でコンサートやライブを行う。都内近郊のジャズライブハウスを中心に自身のカルテットやデュオ等でライブ活動を行っており、2019年7月にジャズ專門誌『ジャズ批評』要注目ミュージシャンとして紹介され、20年4月には參加した信州ジャズ民のアルバム「ジャンゴ/異彩トリオ」がジャズ專門誌『JaZZ JAPAN』Vol-115號のTOPICSで取り上げられた。オリジナル作品の作曲にも積極的に取り組み、2021年3月自身初のリーダーアルバム「Sparkling Eyes」を發賣。また、學校の藝術鑑賞や企業のパーティーなどでの演奏、また後進の指導も行い、精力的に活躍の幅を廣げている。
WEBサイト https://yukarivib.wixsite.com/mysite
【ベース:藤卷 良康】
⾧野縣埴科郡坂城町出身。上田高等學校、中央大學經濟學部國際經濟學科卒業。高校よりエレキベースを、大學よりウッドベースを始め、大學卒業と同時にプロベーシストとしてのキャリアをスタートさせる。都内ジャズクラブでの演奏を中心に行いながらロックやポップスのアーティストのツアーサポート、レコーディングなどにも携わる。’05 ラテンバンドにてキューバ、ニューヨークツアーを行い、バンボレオ、ジミー・ボッシュなど現地のラテン・ミュージシャンと共演。’06 ニューオリンズにてシャーメイン・ネヴィルなど現地のミュージシャンと共演。’07 インドにて現地ミュージシャンとセッションを重ねる。以降、日本でも在日キューバ人やペルー人リーダーの多國籍のサルサバンド、ラテンバンドに多く所屬し、ロスバンバン、ユムリ・イ・ス・エルマノス、グルーポ・シンコ、アンサンブレ、ヴィクトル・ディアスなど海外の有名バンドやアーティストの來日ツアーのサポート、オープニングアクトを數多く務める。ジャズ、ポップス、スタジオワークの分野でも吉田次郎、エリックミヤシロ、奧村晶、小池修、多田誠司、近藤和彦、平山サンペイ、中路英明、布川俊樹、齋藤純、深井克則、二村希一、川村裕司など、日本を代表するミュージシャンと共演を重ねる。また、文化廳の子供舞臺藝術鑑賞體驗支援事業にも携わっており、ジャズバンドやバイオリンカルテット、サーカスとのコラボバンドなどで全國の小學校の藝術鑑賞會に毎年數多く出演。’24 2 月にピアニスト眞間麻美(しんまあさみ)と、2 人のオリジナル曲を收録したミニアルバム「つむぎ・つがい」を發表し、賣り上げの全額を能登半島地震の義援金として寄付する。また 7 月に同 2 曲を含むオリジナル曲全 8 曲入りの CD「インプレッション」を發賣。現在の主な所屬グループ、サポートアーティストは、ケイ・グラント、reika trio、カオリサンペイ・プロジェクト、⾧さゆりカルテット、福井ともみ輕井澤トリオなど。
【ピアノ:飯島 瑠衣】
神奈川縣出身。4歳よりピアノを習い始める。 16歳頃、父親が持っていたOscar Petersonのアルバム”Canadiana Suite”に感銘を受け獨學でジャズを始める。洗足學園音樂大學音樂學部ジャズコース卒業。ピアノは蟻正行義氏に師事。ハウステンボスクルーズの長崎〜上海間を運行していたクルーズ船”オーシャンローズ號”での演奏(2012年)やハウステンボスでのパフォーマンス(2014年)、ハウスバンドでの演奏經驗などから培った經驗より、ジャズ以外でのレパートリーも幅廣い。 2014年7月23日 リーダーユニットundercurrentにて1st album “Prelude”をundercurrent recordsよりリリース。 2016年3月 テレビ朝日「松本清張ドラマスペシャル 黒い樹海」(2016)に演奏者として出演。 2023年12月 内閣府迎賓館赤坂離宮の夜間公開ジャズコンサートに出演。現在都内を中心にジャズ・ラテン・ポップス等で活動中。絶贊稼働中のリーダーのピアノトリオがある。ウェディングやパーティーシーンでの演奏經驗も豐富にありお客樣の要望に合わせてプロデュースも行う。中學時代から現在まで慣れ親しんでるフルートでのレコーディング・ライブ出演・パーティー演奏經驗もある。
<飯島 瑠衣>
YouTube / @ruistyle0119
X https://x.com/rui_iijima
Js文化フォーラム音樂廣場:http://jazz-town-tomi.jp
東御市文化會館:https://sun-terrace.jp
株式會社協立商會:https://www.krsdigi.co.jp/
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