骨董 古美術メディア『目の眼』

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  • 大切な骨董品をまもる・樂しむために|勝見充男流、骨董の次第を整える Vol.2

    大切な骨董品をまもる・樂しむために|勝見充男流、骨董の次第を整える Vol.2

    大切な骨董品をまもるだけでなく、樂しむための工夫をご紹介。骨董品を使う・飾ることを樂しみ始めたら、一緒に揃えたいのがそれを仕舞うときに便利な布・裂(箱は、ひとつ前の勝見さんの動畫をどうぞ)です。お手持ちの骨董品にあわせて、素材、色、サイズも吟味しながら布を選ぶ。トータルコーディネートで骨董を樂しみましょう。今回の動畫では、勝見さん流の工夫を紹介しています。*********この動畫をま

  • 骨董を立體的にたのしむ!? 勝見充男さんに聞く骨董話

    骨董を立體的にたのしむ!? 勝見充男さんに聞く骨董話

    今回のお題は、「骨董の流行りすたり 後編」。「これからはもっと立體的に樂しんで」と話す勝見充男さんですが、「立體的」とはどういう意味なのでしょう? 勝見さん流の骨董の樂しみ方、向き合い方をお話いただいています。*********この動畫をまとめたテキスト連載は、骨董 古美術誌『目の眼』の電子増刊5號、自在屋店主の勝見充男の「不可思議可笑しき骨董界」に掲載しています。電子増刊號は、目の眼倶樂

  • 骨董トーク2021年3月號:ビンスキの系譜   丿貫〜侘數寄〜秦秀雄

    骨董トーク2021年3月號:ビンスキの系譜 丿貫〜侘數寄〜秦秀雄

    自分なりの美意識を鍛えれば、お金はなくても名品を見つけることができる!「ビンスキ」とは、その眼を鍛えることです。今回は特集の仕掛人・勝見充男さん(自在屋)をお迎えして、「ビンスキ」の魅力と極意を教えていただきます。◆スピーカー:勝見充男さん(自在屋)、井藤丈英(月刊『目の眼』編集部 特集擔當)●目の眼メールマガジンのご案内書籍新刊のご案内や目の眼最新號、動畫配信、イベント情報など最新のお

  • 勝見充男さんに聞く、競りで交わされる美術商の驅け引きとは

    勝見充男さんに聞く、競りで交わされる美術商の驅け引きとは

    骨董 古美術誌『目の眼』の電子増刊號で、自在屋店主の勝見充男さんが「不可思議可笑しき骨董界」というタイトルで連載中。この動畫では、電子増刊1號に掲載している記事について、實際勝見さんにお話していただいた時の樣子をご覽いただけます。第2回のお題は、競りで交わされる美術商同士の驅け引きについて。第1回動畫で紹介している美術商による交換會(競り)の仕組みや、業界特有のフレーズや驅け引きの樣子について

  • 骨董トーク2022年4月號:京都で生まれた民藝 柳宗悦と河井寬次郎の邂逅

    骨董トーク2022年4月號:京都で生まれた民藝 柳宗悦と河井寬次郎の邂逅

    骨董 古美術 月刊誌『目の眼』2022年4月の骨董トークは、4月號で紹介している京都の舊・柳邸と、河井寬次郎記念館の取材動畫をご覽いただきます。100年前の藝術家たちの交流に思いを巡らせながら、「民藝誕生」の地をご覽ください。0:00 『目の眼』4月號特集の讀みどころ:柳宗悦の舊邸をご紹介 ◆ゲスト 四釜尚人(京都民藝協會理事、しかまファインアーツ主宰) 上野昌人(

  • 骨董トーク2022年6月:酒器をたずねて 時代と人を映す盃

    骨董トーク2022年6月:酒器をたずねて 時代と人を映す盃

    骨董 古美術 月刊誌『目の眼』最新號の讀みどころを紹介しているYouTubeマガジン「骨董トーク」。今回は6月號の特集「酒器をたずねて」の讀みどころを擔當編集者がご紹介します。骨董の酒器コレクションをたずねて、東京(利菴アーツコレクション)、大分(古美術花元)、京都(大吉)、島根縣益田市(IMADO)の骨董商と各地の現役コレクターを取材しました。本誌を讀みながら、ご視聽ください。◆擔當編集者:

  • Whats the MENOME?|この先に、未知なるモノとの出逢いがある

    Whats the MENOME?|この先に、未知なるモノとの出逢いがある

    MENOME ▷ The wonder lies in how objects once created by human hands have been cherished and passed down through the tides of history—spanning a thousand or even two thousand years—retaining a freshne

  • 骨董トーク2021年7月號:十一面觀音光の旅

    骨董トーク2021年7月號:十一面觀音光の旅

    7月號特集「十一面觀音 光の旅」でご紹介した特別展「聖林寺十一面觀音 三輪山信仰のみほとけ」の内覽會動畫や、取材で撮影した未掲載の畫像をお見せしながら、特集の見どころをお傳えします。 ◆スピーカー:小林后子(月刊『目の眼』編集部特集擔當●目の眼メールマガジンのご案内書籍新刊のご案内や目の眼最新號、動畫配信、イベント情報など最新のお知らせを毎月定期的にお送り致します。ご登録はこちらから

  • 勝見充男さんに聞く、骨董・古美術のプロであり續ける祕訣は?

    勝見充男さんに聞く、骨董・古美術のプロであり續ける祕訣は?

    骨董 古美術誌『目の眼』の電子増刊號で、自在屋店主の勝見充男さんが「不可思議可笑しき骨董界」を連載中。この動畫では、電子増刊3號に掲載している記事について、實際勝見さんにお話していただいた時の樣子をご覽いただけます。今回のお題は、「骨董・古美術のプロであり續ける祕訣」について。*********動畫をまとめた記事は、『目の眼』電子増刊第3號に掲載しています。電子増刊號は、目の眼倶樂部〈デ

  • 勝見充男さんに聞く、「骨董品にも流行ってあるんですか?」|これまでの50年間の日本の骨董ブームとは?

    勝見充男さんに聞く、「骨董品にも流行ってあるんですか?」|これまでの50年間の日本の骨董ブームとは?

    骨董 古美術誌『目の眼』の電子増刊號で、自在屋店主の勝見充男さんが「不可思議可笑しき骨董界」を連載中。この動畫では、電子増刊4號に掲載している記事について、實際勝見さんにお話していただいた時の樣子をご覽いただけます。今回のお題は、「骨董の流行りすたり」について。*********動畫をまとめた記事は、『目の眼』電子増刊第4號に掲載しています。電子増刊號は、目の眼倶樂部〈デジタルプラン