筑波大學山本研究室 OPEN COURSEWARE

筑波大學山本研究室 OPEN COURSEWARE

最熱門影片(6/3 09:34)

  • 應力・ひずみ・フックの法則【材料力學・構造力學01】(基礎編)

    應力・ひずみ・フックの法則【材料力學・構造力學01】(基礎編)

    公務員試驗(理工系)對策:專門科目『土木三力✕機械四力』材料力學①棒材の力學(應力・ひずみ・フックの法則)次:   • 棒材の反力・複數の荷重【材料力學・構造力學02】(基礎編)  最も簡單な棒材の問題(一軸引張問題)をじっくり解きながら、材料力學・構造力學の基本概念を學習します。ここでは、外力と内力、荷重と反力、斷面力、應力…といった材料力學・構造力學で一般的な用語の定義と分類を行いま

  • 靜水力學の問題【流體力學・水理學01】(基礎編)

    靜水力學の問題【流體力學・水理學01】(基礎編)

    公務員試驗(理工系)對策:專門科目『土木三力✕機械四力』流體力學①靜水力學の問題次:   • 【流體力學・水理學②】――ベルヌーイの定理  水壓(流體の壓力)と作用點を求めます。また、『流體』の考え方や『固體』との違いについても解説していきます。※本講で解説される内容は、材料力學・流體力學分野においてコンセンサスを得ているものではありません。應力や壓力、靜壓、動壓といった用語は、流體

  • 材料力學 第01回 概要と用語の定義

    材料力學 第01回 概要と用語の定義

    ※こちらの動畫シリーズは更新を終えています.同樣の内容の授業動畫を別にアップロードしていますので,續きはそちらからどうぞ!↓※   • 公務員試驗(理工系)對策  授業科目としての『材料力學』について概要を解説します。また、ここでは、今後の授業で用いる用語(力や外力、内力など)の定義も行います。※なお、本講は筑波大學山本研究室OCWとして開設するもので、工學システム學類が提供する同名の授

  • 【0AL0602】構造力學特論 01 授業目標とテンソル・應力について

    【0AL0602】構造力學特論 01 授業目標とテンソル・應力について

    構造力學特論(筑波大學・構造エネルギー工學學位プログラム:0AL0602)次:   • 【0AL0602】構造力學特論 02 連續體の力のつりあい式  本講義の後半は山本が擔當します.講義後半での學習目標は,『固體の大變形問題』を有限要素法によって解けるようになることです.ターゲットは,彈塑性材料を用いた板構造ですが,かなりタフな勉強になるので,そこまで到達できなくても單位は出るようにしたい

  • 【流體力學・水理學②】――ベルヌーイの定理

    【流體力學・水理學②】――ベルヌーイの定理

    公務員試驗(理工系)對策:專門科目『土木三力✕機械四力』流體力學② ベルヌーイの定理流體力學で最初に『覺えるべき公式』であるベルヌーイの定理を使って、ベンチュリ管の流量を求める問題を解きます。ベルヌーイの定理は、同一流線上で成立する、最重要公式ですので先ずは覺えてしまいましょう。◀前    • 靜水力學の問題【流體力學・水理學01】(基礎編)  次▶    • 【流體力學・水理學③】―

  • 材料力學 第02回 應力・ひずみ・フックの法則

    材料力學 第02回 應力・ひずみ・フックの法則

    ※こちらの動畫シリーズは更新を終えています.同樣の内容の授業動畫を別にアップロードしていますので,續きはそちらからどうぞ!↓※   • 公務員試驗(理工系)對策  棒材の伸びを求める問題を例にして、應力・ひずみの定義式とフックの法則を紹介します。※なお、本講は筑波大學山本研究室OCWとして開設するもので、工學システム學類が提供する同名の授業とは無關係に作成しています。なので、この動畫シリ

  • FEM勉強會(ymmt lab ✕ DoboPro)

    FEM勉強會(ymmt lab ✕ DoboPro)

    山本研究室で行われた有限要素法勉強會を記録した動畫です.この勉強會では,移流方程式・擴散方程式を例題として,土木FEMを解説しました.スライド・データ(PDF/PPTX)とMatlabサンプルコードは下記よりダウンロードできます.① FEM:01(移流方程式)※ PPTX版をご希望の方はファイル末尾の擴張子を「pdf」から「pptx」に變更して下さい.サンプル1:サンプル2:② FE

  • 斷面力の影響線【材料力學・構造力學15】(基礎編)

    斷面力の影響線【材料力學・構造力學15】(基礎編)

    公務員試驗(理工系)對策:專門科目『土木三力✕機械四力』材料力學⑮斷面力の影響線前:   • 彈性座屈【材料力學・構造力學14】(基礎編)  次:   • 複數荷重による曲げモーメントの影響線【材料力學・構造力學16】(基礎編)  斷面力の影響線とは、荷重が梁上を移動する時に、荷重位置をx[m]として、着目點(例えばC點:x=L/2)に生じる斷面力をグラフ化したものです。これまでのV圖

  • 【0AL0602】構造力學特論 06 有限要素法による離散化と連立化

    【0AL0602】構造力學特論 06 有限要素法による離散化と連立化

    構造力學特論(筑波大學・構造エネルギー工學學位プログラム:0AL0602)前:   • 【0AL0602】構造力學特論 04 等方彈性體の構成則  次:   • 【0AL0602】構造力學特論 07 弱形式化による有限要素式の導出  前回,『等方彈性體の微小變形問題』における力のつりあい式が求められたので,今回は有限要素法で數値的に解く方法を考えます.ここでは,有限要素法において最も一般的

  • 【0AL0602】構造力學特論 02 連續體の力のつりあい式

    【0AL0602】構造力學特論 02 連續體の力のつりあい式

    構造力學特論(筑波大學・構造エネルギー工學學位プログラム:0AL0602)前:   • 【0AL0602】構造力學特論 01 授業目標とテンソル・應力について  次:   • 【0AL0602】構造力學特論 03 變形状態の定義  さて,連續體力學において固體の力のつりあい式は『∂σji/∂xj=0』というシンプルな式で與えられます.本講ではその導出方法について學びます.先ず,外力(全體系