淨土眞宗本願寺派 無量寺

淨土眞宗本願寺派 無量寺

最熱門影片(5/23 21:41)

  • 現代語譯版「佛説阿彌陀經」

    現代語譯版「佛説阿彌陀經」

    「略して『小經』とも稱される この經は舍衞國の祇園精舍において説かれたもので 無問自説の經(問いをまたずにみずから説かれた經) また一代結經(釋尊一代の説法の結びの經)といわれる」『淨土眞宗聖典 淨土三部經 ー現代語版ー』本願寺出版社淨土眞宗本願寺派 無量寺千葉市美濱區幕張西5-1-1

  • 現代語譯版「正信偈」

    現代語譯版「正信偈」

    親鸞聖人が『教行信證』行卷に 淨土眞宗のみ教えを要約してに示された讃歌阿彌陀佛の本願をいただき『佛説無量壽經』やインド 中國 日本の七人の高僧の導きによってお念佛のみ教えにめぐり遇えた喜びを深く感謝されています第八代蓮如上人は正信偈と和讃に念佛を加えて 淨土眞宗のお勤めに定められました參考文獻 『淨土眞宗聖典 顯淨土眞實教行證文類(現代語譯版)」本願寺

  • 花まつり 佛教繪本 「おしゃかさま」

    花まつり 佛教繪本 「おしゃかさま」

    お釋迦さまのご生涯の物語繪本化にあたり簡略化して表現しております00:00 降兜率・託胎…兜率天から降り 王妃マーヤーの體内に宿る00:54 降誕…誕生する03:14 出城…修行のため王宮を出る05:30 降魔…菩提樹の下で惡魔を打ち破る07:30 成道…さとりを開いてブッダとなる09:12 轉法輪…弟子たちに法を説く12:29 (王舍城…韋提希に念佛の法を説く)13:52

  • お勤め「歸三寶偈」

    お勤め「歸三寶偈」

    字幕の訂正 01:20 誤「共發金剛心」→正「共發金剛志」中國淨土教の大成者 善導大師(613-681)が撰述した『觀經疎』「玄義分」卷頭の十四行五十六句の偈文で標題に「先勸大衆發願歸三寶」とあることから「歸三寶偈」「勸衆偈」と呼ばれる佛法僧の三寶に歸依する旨を示しすべての人々に阿彌陀如來の本願の信心をおこすように勸められた淨土眞宗では主に出棺勤行で用いられる參考文獻『淨土教の

  • お勤め「正信偈」現代語譯付(草譜)

    お勤め「正信偈」現代語譯付(草譜)

    淨土眞宗本願寺派 日常勤行聖典 6ページ【字幕の訂正】 2:52誤「至心信樂の願(第11願)」→正「必至滅度の願(第11願)」親鸞聖人が『教行信證』行卷に 淨土眞宗のみ教えを簡潔に示された讃歌阿彌陀佛の本願をいただき『佛説無量壽經』やインド 中國 日本の七人の高僧の導きによってお念佛のみ教えにめぐり遇えた喜びを深く感謝されています和讃は『教行信證』のお心を和語で讃えられています第

  • 御文章「聖人一流章」

    御文章「聖人一流章」

    『日常勤行聖典』123頁本願寺第八代 蓮如上人が 親鸞聖人のみ教えを誰にでもわかりやすくしたためられた御消息(お手紙)です淨土眞宗本願寺派 無量寺千葉市美濱區幕張西5-1-1https://www.muryouji.org/

  • お彼岸 佛教繪本「二河白道」

    お彼岸 佛教繪本「二河白道」

    お彼岸によくお話される有名な たとえ話を繪本にいたしました。ぜひ御覽ください唐の善導大師『散善義』にあるたとえ話親鸞聖人は「信心守護の喩」と述べておられます參考文獻『淨土眞宗聖典 顯淨土眞實教行證文類(現代語譯版)』本願寺出版社    作畫朗讀 無量寺若坊守動畫編集 無量寺若院淨土眞宗本願寺派 無量寺千葉市美濱區幕張西5-1-1

  • お勤め「正信偈」(十二禮の節・第二種)

    お勤め「正信偈」(十二禮の節・第二種)

    淨土眞宗本願寺派 日常勤行聖典 6ページ正信偈(十二禮の節)+念佛+回向2023(令和5)年にお迎えする親鸞聖人御誕生850年・立教開宗800年慶讃法要に依用する新たな法要作法として 『新制 御本典作法』(しんせい ごほんでんさほう)が制定されましたこの作法では正信偈に 新たな採譜が施された〈第一種〉と「正信念佛偈作法 第二種」で依用される〈第二種〉を用います今回は 〈第二種〉の正信偈

  • 佛教繪本「ぐみょうの鳥」 共命鳥

    佛教繪本「ぐみょうの鳥」 共命鳥

    佛教説話を繪本にしましたお説教でよく取り上げられる共命鳥のお話ですお話される方によって樣々なパターンがありますが今回は『佛本行集經』にストーリーはを寄せて作ってみました『佛本行集經』での本來の共命鳥の意味合いを詳しく知りたい方は原文をご覽ください原文はコチラです 參考文獻『大正新脩大藏經』(『佛説阿彌陀經 鳩摩羅什譯』『佛本行集經』『雜寶藏經』)    「淨土眞宗本願寺派總合研究所H

  • 意譯勤行「らいはいのうた」

    意譯勤行「らいはいのうた」

    お寺の幼稚園保育園や子ども會で親しまれている「らいはいのうた」らいはいのうたは 昭和23年蓮如上人450回遠忌法要の記念事業として龍樹菩薩がお作りになった讃歌「十二禮」の意譯勤行として制定されたおつとめです親鸞聖人は龍樹菩薩をお正信偈で「龍樹大士出於世 悉能摧破有無見 宣説大乘無上法」とお釋迦さまがかねてより「龍樹菩薩が大乘無上の法を説く」とおっしゃられていたと教えて下さっております動畫の右