Eve

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いのちの食べ方 - Eve MV

いのちの食べ方 - Eve MV

影片類型
一般
發布日
2020年5月22日
觀看次數
12079萬7495回
點讚數
136萬608
データ確認日時
2026年6月11日 05:22

動畫概要

いのちの食べ方(movie ver.) Eve Music Video

▼ Inst & Lyric DL
https://eveofficial.com/download.html
※カバーなどご自由にお使い下さい。

◆Eve Live Tour 2022[廻人]開催決定!!

▼チケット先行(抽選)
福岡・愛知・廣島・大阪・東京・神戸公演對象
受付期間:3/29 18:00〜4/5 23:59まで(チケットぴあ)
※チケットのお申込みには、別途チケットぴあ會員(無料)登録が必要です。

▼一般發賣(先着)
石川公演對象
受付期間:2022/4/2 10:00〜

◆日時・會場

4/8(金):石川・本多の森ホール

4/17(日):福岡・北九州ソレイユホール

4/22(金):愛知・愛知縣藝術劇場大ホール

4/24(日):廣島・廣島文化學園HBGホール

4/28(木):大阪・大阪國際會議場メインホール(グランキューブ大阪)

5/4(水祝):東京・東京ガーデンシアター

5/5(木祝):東京・東京ガーデンシアター

5/23(月):兵庫・神戸國際會館こくさいホール

【振替日時・會場】2022/5/20(金)
宮城・仙臺サンプラザホール
※受付期間:2022/4/18(月)18:00〜4/24(日)23:59


New EP『廻廻奇譚 / 蒼のワルツ』
2020.12.23 release

【呪術盤】【ジョゼ盤】【通常盤】の3形態による全7曲を收録。

01.廻廻奇譚
02.蒼のワルツ
03.心海
04.宵の明星
05.遊遊冥冥
06.約束
07.杪夏

☑DVD(呪術盤)
胡亂な食卓 EXCLUSIVE LIVE 映像

☑GOODS(ジョゼ盤)
蒼の蓄光キーホルダー

☑早期豫約(全形態)
「いのちの食べ方」 Music Video DVD+オリジナルステッカー付(11/20まで)

▶︎ Tie up
廻廻奇譚 / TVアニメ『呪術廻戰』オープニング主題歌
蒼のワルツ / アニメ映畫『ジョゼと虎と魚たち』主題歌
心海 / アニメ映畫『ジョゼと虎と魚たち』插入歌

▼特設サイト
https://eveofficial-kaikaiwarutsu.com

Music/Vocal:Eve
Arrange:Numa
Movie:Mariyasu

Additional musician:Masaki Hori

Recorded & Mixed by Masashi Uramoto (Soi Co.,Ltd)
Recorded at Aobadai Studio Inc.

Assisted by Miyuki Nakamura (Aobadai Studio Inc.)

Mixed at Soi Studio

Special thanks!:Tokyo Ghetto,Outsider

Eve
HP:http://eveofficial.com/
twitter:  / oo0eve0oo  
youtube channel:https://goo.gl/jiNQkz

inst:https://firestorage.jp/download/b5298...


Lyrics

いのちの食べ方

足りないもの探して バックパッカー
かっとなっては やっちまった

急展開に期待しなくたって
きっと君は來ないってないってば

“ビビディバビデブー”

おまじないみたいなもんさ
歸りを今も待ち望んでは

その感動はまた走り去った
これじゃないと あれじゃないと 
焦りだけが募るようだ

隣に握りしめる手が欲しかった
温もりを知らぬまま

心まで貧しくなって
グレイの海を彷徨った
美は滿ち溢れているんだ
見過ごすな

夜が明ける前に醉いを醒まして
時間がないんだ君には

盲目でいたいの 退屈な今日を
超えていきたいんだきっと

聲が屆くまで想いをぶつけて
ふらふらになってしまうまで

僕らにそれを忘れることを許さないから
考えることすらやめてしまいな

眞夜中踊りだすマッドハッター
あっというまに 經っちまった

空想上に期待したくなって
きっと君はこないってないってば

現實との狹間で泣いて
腹を裂かれるこの思いで
飮み干した言葉の棘が刺さる

その滑稽さだけが殘った
お氣に入りの カトラリーは 
至福だけを運ぶようだ

テーブルをみんなで圍みたかったんだ
ナイフを突き立てては

君の喉佛を裂いて
指先を濕らせたんだ
フォークの使い方なんて
誰にも教わらなかった

眞理を見ようとしないで
命の重さを量った
搖らめく篝火の中
何をみた

夜が明ける前に醉いを醒まして
時間がないんだ君には

盲目でいたいの 退屈な今日を
超えていきたいんだきっと

聲が屆くまで想いをぶつけて
ふらふらになってしまうまで

僕らにそれを忘れることを許さないから
考えることすらやめてしまいな

僕が食べる前に僕を見つけて