ヒカキン、1個46万円の高級柿を食べる「なんじゃこりゃ!!」
11月14日、「ヒカキン」(登録者数1030万人)が「【超高級】93万円の柿購入!食べたら鳥肌が止まらない味でした…【ヒカキンTV】」を公開しました。
1玉46万円の柿
ヒカキンは、約93万円の柿を購入。(2個入りなので1個約46万円)
包んである風呂敷を開けると、いかにも高級な雰囲気を醸す木箱が。

ヒカキンが購入した柿は、岐阜県産の『天下富舞』というブランド柿で、その中でも「トップのやつ」で「天下人」と呼ばれるそう。
天下人は1個300g以上、糖度25度以上を誇るものだそうです。
そして、ヒカキンは
3!2!1!90万円の柿~~~!!!!
の掛け声で開封。すると、「マグマみたいな赤寄りのオレンジ」の柿が。

いざ、食べ比べ
今回ヒカキンは「天下人」を「普通の柿、まあまあいい柿」と食べ比べます。
値段は300円・580円・3240円・46万4400円(天下人)の4種類。
まずは皮を剥いていきます。皮を剥く時点で、ヒカキンは、
レベルが違えよ…(中略)もったいねぇよ、なんか…私が食べていいんだろうか…
と格の違いを実感。
実際並べてみると、1つだけ輝きが違うのが見て取れます。

そして、いざ食べ比べ。
安い方から食べると思いきや、その前に天下人を剥いた皮を食べます。ヒカキンは、
甘い!!皮が!!!!ちょっと、皮だからね、硬いんだけど!甘いこれ!!!
と驚きを隠せない様子。
「これ以上食べると本来の甘さがわかってしまう」と考えたヒカキンは、食べ比べに移ります。
まずは300円の柿を実食。
甘いぞ結構。(中略)おいしいです!
といいます。そして、次の580円の柿。
うまいよこれ。なんかね、僕のイメージだと、美味しい柿ってこういうやつなんだろうなっていう、まさにそれ。
と絶賛します。続いて、3240円の柿。
私はわかってしまったよ、柿の世界を。(中略)糖度が違うっていう意味がわかった!
とこれまた絶賛。
大本命、天下人はいかに
私はこの天下人を食べて、天下人になります!
と意気込み、ガブリ。
すると、ヒカキンはあまりの美味しさに絶句し、腕には「すごい鳥肌」が。そして、ヒカキンは、
一瞬で頭に浮かんできた例えというか感想があるんだけど、キャラメル食べてるみたい!マジで!なんかバターの利いたキャラメル食べてるみてぇ!(中略)なんじゃこりゃ!!
と大興奮。
スタッフにも味わってほしいとのことで、カットして食べてもらうことに。
あまりの甘さに、スタッフ一同「甘い」という言葉しか出ない様子で、ヒカキンも「2個は食べられないかも」と話しています。









