小兒科ミーム

小兒科ミーム

旅先で急變した人の對應を失敗した時の話

影片類型
一般
發布日期/時間
2025年9月28日 19:12
動畫長さ
09:18
觀看次數
5128
點讚數
231
コメント數
-
エンゲージメント率
4.5%
データ確認日時
2025年10月5日 03:08

動畫概要

皆樣お疲れ樣です、少し涼しくなってきたみたいですね。涼しくなっても仕事かゲームか筋トレしかしない引きこもりなので涼しさを感じる時間もないです。

今回の動畫はワイが若い頃の昔の體驗談になります

皆樣AEDの講習を受けたことはあるでしょうか?醫療職者でなくても、今の時代は學校とか地域で練習しますよね
その練習の時、模擬患者の多くは呼吸も脈も止まっている設定で、AED適應だとすぐ判斷できる状態だと思います
皆樣、【胸骨壓迫やAED適用外】の模擬患者で練習されたことはありますか?
ワイは何度も練習體驗ありますが今まで1度もないです…だって名目は【AEDの練習】ですからね
一應BLSに則って行うと、氣道確保、回復體位をとる、經過を見るとか書かれていますが、倒れている人に對して經過見るだけとか、何もしない方がほんと怖いですよ(自分が何もしてない、できていないように感じるからです)

この動畫でワイは服を脱がせて以降おばあさんの體調がよくなっていますが、實はこれ後々ワイがリスクを負う可能性があるみたいですね
(最近は倒れた人を助けるために、AEDを使用したところ、わいせつ罪で被害屆を出されたというニュースもありましたから…)
皆さんもリスクも負っていることを考えながら、無理のない範圍でできる行動をした方がいいかもです…(家族に脱がせても良いか許可を取る、助けるために必要な行為であると證明してくれる人が近くにいる状況下で行うこととかですかね)
何とお傳えしたら良いのかわかりません、難しい時代になりましたね、じっとしている方が自分の身を守れるからいいのかな、ワイにはわからないです。皆樣健康に過ごしてください

この經驗をして、救急で毎日働いている醫療從事者方本當すごいなと思いました。
この状況でもう少しどういう動きもした方がいいよと、また間違っていることがありましたらぜひアドバイス、コメントくださいませ
旅先で急變した人の對應を失敗した時の話