りかひな先生

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中2理科『高氣壓と低氣壓の仕組み』

中2理科『高氣壓と低氣壓の仕組み』

影片類型
一般
發布日
2022年2月1日
觀看次數
6萬9106回
點讚數
949
データ確認日時
2026年6月11日 12:08

動畫概要

中學理科(中2地學)、高氣壓と低氣壓について解説しました。
ポイントは以下の通り。

・高氣壓は重い空氣→下降→收縮→氣温上がる→雲できない
・低氣壓は輕い空氣→上昇→膨張→氣温下がる→雲できる
・空氣が下降すると地面にぶつかってはじけ飛ぶので、
 高氣壓付近では風が吹き込む
・空氣が上昇するとその部分に空氣の隙間ができるので、
 まわりの空氣が入ってきて風が吹き込む

高氣壓と低氣壓は、意外と差がつきやすい單元です。
それは丸暗記でも點が取れてしまうからですね。
丸暗記でもある程度點が取れてしまうけど、
理解した人には絶對に勝てません。
ですので、ちょっと大變かも知れませんが、
因果關係をしっかり理解することをオススメします!

それじゃあ、勉強がんばってね!
動畫を觀てくれてありがとう!!


《動畫のリンク》
次の動畫 →    • 中2理科『等壓線の讀み方』  
中2地學の再生リスト →    • 中2地學(天氣)  


《もくじ》
00:00 はじめに
00:52 雲のでき方の復習
02:44 高氣壓と低氣壓の最大の特徴
03:34 風が吹き出すのか吹き込むのか
05:17 例題と練習問題
07:37 終わりに


《プロフィール》
朝比奈秀悟(あさひなしゅうご)
大手進學塾で10年以上、小中學生を對象に理數の授業をしてきました。
1番得意な中學理科の動畫を投稿していきます。


《素材リンク》
・dova-syndrome https://dova-s.jp
・Otological https://otologic.jp


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#高氣壓と低氣壓