オリコン洋畫館 ORICON NEWS

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『TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー』監督最新作『ブリング・ハー・バック』不氣味な儀式が始まる特報【2026年7月10日公開】

影片類型
一般
發布日期/時間
2026年6月6日 22:28
觀看次數
291
點讚數
4
コメント數
-
エンゲージメント率
1.4%
データ確認日時
2026年6月10日 21:42

動畫概要

『ミッドサマー』『ヘレディタリー/繼承』『LAMB/ラム』などで知られる氣鋭の配給會社A24と『TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー』監督がタッグを組んだ“儀式體驗ホラー”『BRING HER BACK』が『ブリング・ハー・バック』の邦題で7月10日(金)より新宿ピカデリーほか全國公開される(配給:ハピネットファントム・スタジオ)。

 父親を亡くした兄妹を待っていたのは…親切なのに不氣味な里親、一緒に暮らす謎の子供、家の周りに點在するモチーフ、仕掛けられた儀式の目的とはー!?

 A24が北北米配給權を獲得した降靈體驗ホラー『TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー』で鮮烈な長編映畫デビューを果たしたダニー&マイケル・フィリッポウ兄弟。690萬人のチャンネルと登録者數を誇る超人氣YouTuberとしても有名な雙子兄弟が再びA24とタッグを組み新たなホラー映畫『ブリング・ハー・バック』を完成させた。

 父親を亡くしたアンディと目の不自由なパイパー兄妹は、とても親切な里親ローラの元で暮らし始めることになる。そこには言葉を話さない男の子オリヴァーが一緒に住んでいた。ローラの異樣なまでの愛情にアンディは違和感を覺えながらも新たな生活を始める。ある日を境にこの家で次々と不穩な出來事、家の周りに點在する謎の圓のモチーフ、そしてオリヴァーの存在。それらが全て繋がった時、隱されていたローラの<恐るべき願い>が明かされるーー。

 米辛口批評サイトロッテン・トマトでは89%フレッシュの高評價を叩き出し『IT/イット』『シャイニング』などの原作者でホラーの帝王と呼ばれる作家スティーヴン・キングも本作を鑑賞し、「奧行きのある展開に考えさせられ、とてつもなく怖い映畫だ」と絶贊!!兄アンディを新星ビリー・バラットが好演。妹パイパー役のソラ・ウォンと謎の子供オリヴァー役のジョナ・レン・フィリップスは本作で映畫デビューを果たし、初めてとは思えない演技を披露する。そして里親のローラ役をアカデミー賞作品賞に輝いた『シェイプ・オブ・ウォーター』の主演女優サリー・ホーキンスが見事な怪演で魅せる。

 特報映像はアンディとパイパー兄妹が里親ローラに迎え入れられるところからスタート。親切な笑顏から一轉、怪しい表情を見せるローラ、言葉を話さない謎の子供が映し出され、家の周圍に廣がる謎のモチーフが現れる。恐ろしいシーンが差し込まれ、ラストには血で圓を描くローラとともに「願いごと、なーんだ?」と不氣味なナレーションが觀客に問いかける。果たして、ローラの恐るべき願いとは一體何なのかー!?

監督:ダニーフィリッポウ&マイケル・フィリッポウ
脚本: ダニー・フィリッポウ、ビル・ハインツマン
出演:ビリー・バラット、ソラ・ウォン、サリー・ホーキンス、ジョナ・レン・フィリップス ほか
2025|オーストラリア|104分|英語・ロシア語|5.1ch|英題:BRING HER BACK|字幕翻譯:佐藤惠子 | R15
配給:ハピネットファントム・スタジオ
(C) 2025 RACKAWAY PTY LTD All Rights Reserved

公式HP:https://happinet-phantom.com/bhb/
公式X:@bhb_movie
『TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー』監督最新作『ブリング・ハー・バック』不氣味な儀式が始まる特報【2026年7月10日公開】