ヤエンマニア
1匹のアジに2匹のアオリイカが食いついたらどうなるのか ウイングヤエン スルッとヤエン
- 影片類型
- 一般
- 發布日
- 2024年6月19日
- 觀看次數
- 1萬9673回
- 點讚數
- 121
- データ確認日時
- 2026年4月14日 17:49
動畫概要
0:00 挨拶
風が強かったのでアフレコ
使ったヤエン
ウイングヤエン
https://thebase.page.link/2pm5
スルッとヤエン
https://www.owner.co.jp/search/1678/
0:37 出航
1:16 ポイント探し
2:17 死にアジの浮力チェック
1mを10秒以上かけて沈むくらいのスピードに浮力を調整
2:56 浮コウイカを發見
表層に浮いているコチの幼魚(10cm)くらいのを追いかけていた
近づき過ぎたのか逃げた
3:20 1回目のあたりもどき
船釣りは自分も動くので相對的にラインが引っ張り出される
3:42 1回目のあたり
居食いに近いあたりでなかなかその場から動かないパターン
角度、距離的に問題ないが海底に沈んだアジを抱いてきたので根ズレ、海藻ズレに注意
4:40 根ズレチェック
根ズレしてないことを確認するためにわざと動かして絲先が移動していることを確認する
海藻數本程度ではラインのゴリゴリ感などが傳わらないケースもある
6:00 ヤエン投入準備
今回の場合足元にイカが近づいてきたので少しでもラインの角度がつくように誘導してからヤエンを投入する
6:15 ライン弛みも注意
ラインがたるむとヤエンが不規則な動きをしかねない
ねじれたり、絲ふけを針が卷き込んだり
絲ふけをとるか、イカが引っ張るのを待ってからヤエンを入れる
7:38 「ついた」
この判斷はミス
結び目をヤエンが越える瞬間に竿にコツンと振動が傳わったのをヤエンが屆いたと勘違い
7:42 いかのジェット
足に觸れる前にイカがヤエンから逃げる
「ついた」のあとなので屆いて向こう合わせもできた?と勘違いしてしまいそうな場面
ヤエンは追從することなく置き去りになり、イカとの距離は開いている
7:45 ヤエン到着
ラインと針の距離が離れているのでイカのタラシの間に針が入る
タラシの中心に針を送り込むと足の間をすり拔けやすい
7:55 到着確認
ヤエンストッパーが1支柱で止まってるなので竿先にヤエンの重さが傳わり到着確認ができず
8:22 到着確認成功?
なかなか確認ができないので、竿の戻しを多めにしてみたらヤエンの重さを感じなくなった
けど、竿を多く戻したのでヤエンが海底に落ちてしまった可能性も拭いきれない
ここまでなぜか第2支柱をストッパーが拔けてくれない
8:35 到着確認成功
第2支柱をストッパーが拔けて到着確認ができた。
ストッパーでヤエンがすぐに止まるので、ヤエンの落ち幅が少なくなり、竿先にも重さが傳わらなくなる
8:46 合わせ
合わせの前の緩めは入れない
テンションをかけるとイカ、ヤエンがひっぱられて水の抵抗を受ける
ヤエンは手前下がりになり、針をイカの胴體に押し付ける
8:46 針掛かり
ウイングヤエンの針掛かりは前下がりの支柱なこともあり、1番針から順にかかる
10:24 取り込み
タモ入れはイカの後ろから
なるべくヤエンを網に絡ませたくないので、胴體がはいったら止めるようにしている
12:00 2回目のあたり
13:00 當たりから1分
タイミング、海底の樣子、ラインの角度とかからできる限りイカの位置を推測する
13:23 ラインを彈く感覺が數回傳わってきた
これはイカが横方向に動いたことによって海底の海藻を引っ掛けて外れた時の感覺だと思う
13:38 テンションが拔ける
13:55 追い抱きしてくる
14:13 アジを離す
14:30 再び抱いてくる
15:00 アジを離す3回目(完食)
今回のやりとりは離してる時間の方が長く、抱いている時間が短い。
のにも關わらず完食されているので上記のようなラインはたるんだけど實はアジを抱いたまま説が有力になる
16:30 あたり3回目
寄せは抵抗がないけど重量感はあるタイプ
17:08 重いけど動かない
17:55 ヤエン投入準備
當たった位置、イカの重み動きからして特に氣遣うことなくヤエンを入れれると判斷
18:20 ヤエンの速度
ウイングヤエンは遲いヤエン
羽が水の抵抗を受けるのでスピードは出にくい
その分底に向かう時も遲いのでイカに突撃することなく進む
18:30 初體驗
イカ同士の綱引き
アジの向き的に考えると、オス(畫面奧)が先にアジを咥えていて、尻尾の方にメス(畫面手前)が後から食いついたのではないかと考えられる。
尻尾の方からアジに食いついたメスはそのまま針を咥えてしまい口に針掛かり
18:53 分裂
尻尾を食いちぎり、オスメスが分かれる
19:06 到着確認 1回目で成功
ヤエンも屆き、ラインの落ち幅も少ないので確認はしやすい
19:20 根ズレの確認
海底に着いた、海藻に乘っている可能性がある
ラインをスライドさせて引っかかってないことを確認する
19:55 「すごくやりづらいぞ」
理由はイカが抵抗せずにすんなり寄って來すぎているから
イカが底べったりだったので、ヤエンが底付きしないようにある程度のテンションをかけたい。
しかしテンションをかけようとすると簡單に寄ってきてしまい、ラインに角度がつきすぎる
ので、このタイミングでくらいからイカを上に持ち上げてそこ切り、根ズレ回避を確認してから合わせに行こうとしてる
20:45 到着確認の確信が持てなかった
到着確認を何度かするも確定できる判斷材料が揃わなかった
理由としてはイカが左奧で當たったのに對し、そこから右前に移動してくるような動きをしたため
テンションが輕い=抵抗していない=到着確認がやりやすい
となるはずが、
テンションが輕い=イカがこちらによって來ている=ラインは動き續けている
という状態になっていた
20:50 合わせ
口に針がかかっているので、絲とイカが直接繋がっている。
となるとヤエンはそこにくっ付いているだけなのでヤエンの針掛はしない
21:40 口に針掛かりしてる
當初は初めての出來事に驚いたが、水中映像を見るともっと驚く結果になった
23:06 スルッとヤエンの解説
https://www.owner.co.jp/search/1678/
支柱がフッ素コーティングでするする
彈性のある柔らかい軸
2股
この邊りが特徴のヤエン
24:30 4回目のあたり
24:38 離す
わずか10秒程度、ドラグのテンションだけで離すやつ
24:46 追い抱き
可能性1 アジを離して抱いて來た
可能性2 アジを離して、近くにいる別のやつが抱いて來た
可能性3 アジは離してなくて、引っかかっていた絲が外れた弛んだだけ
寄せ10分
赤、青から黄色少しと20mくらい出たり入ったり
35:17 ヤエン投入準備
ラインは握らない、引っ掛けてもつ
この時ドラグは緩くする
35:44 ヤエン投入
支柱が滑るからと言って、そこまで速いわけではない
36:29 メスにくっつくオス2匹
36:33 ヤエンが觸腕に接觸
エンペラでの逃げが強くなる
タラシは長め アジの殘量は少ないか?
36:36 觸腕を兩サイドから挾む形でヤエンが到着
左のヤエンがイカの右觸腕に引っかかっている
36:48 ジェットで逃げるイカ
左の針も、右の針も水流に負けて反り下がってしまっている
スローで見るとイカが逃げて、水に負けて反り下がったのではなく
ジェットが軸にあたりヤエンを押し下げながらイカが下がっていってるように見える
36:52 オスイカはしっかり着いてくる
ヤエンは足に絡んでいたのでストッパーを超えていない
多少追從したが、ヤエンとイカの距離は離れた
37:08 到着確認 してない
ジェットはどんなにヤエンが入っていても外れることがあるので、ジェットの後は必ず到着確認を入れる
37:12 到着 2回目
足にあたりながら觸腕の外側にヤエンがくっつく
37:20 到着確認 できたか?
足にヤエンが引っかかっていたので重さは出なかった
37:23 ヤエンと觸腕の角度
が變わってヤエン右針をすり拔けるように觸腕が外側に出る
この時左針はイカの右側の足に淺く引っかかっている
37:47 到着確認
ラインを緩めたのでヤエン後方が下がる
右針はイカにあたってない
37:49 アジを離す
このタイミングで右針がロート付近に引っかかる
37:52 イカのちょいジェット
で左針が外れる
右針はほとんど刺さってない
37:58 ジェット連發
俗に言う、向こう合わせジェット
この時左針は觸腕に觸れてるにも關わらず水流に負けて左後ろに曲がってしまう
右針は2番針1本が深くささっている
39:00〜39:05
右針が左に曲がって針が外れそう
外れなかったのはカエシがあるからか、彈性のある軸だからか、
39:08 横になってた軸が眞っ直ぐに戻る
やっぱり刺さってるのは2番だけで 1,3番は刺さってない
39:58 合わせ
合わせをしたものの、針掛かりは變わらず2番のみ
42:03 取り込み
取り込みは絲を多めに出すと目の前まで寄せやすい
43:05 5回目のあたり
當たりだしは普通
43:52 アジを離す
44:09 再度抱いてくる
10mほど出たり入ったり
46:12 アジを離す
46:19 アジを抱く
編集カットしてるけど間30秒くらい
46:42アジを離す
47:16 アジがなくなっていた
付け方はいつも通りのはずなのでギリギリまで完食されたのち、針だけが歸って來たのだろうか
抱いていたと思われる時間は1分もない
ラインが緩んだ時も抱いていたかもしれない
47:28 根掛かりを外そうと引っ張ったところ
違和感
47:39 わずかに重いけど生命反應はなかったところ、このタイミングで抵抗が入り當たりを確認
48:19 ラインキャッチ
これ以上寄せたくなかったのでラインを出してキャッチ
48:11 可動式おもりを一番後ろに
49:40 ライン角度はきつめで進んでいく
イカはヤエンが近づいたタイミングで逃げる
49:41 イカが下がり、ヤエンの針も垂れ下がる
49:43 到着
アジの殘りは十分にあるため、足のタラシはない
觸腕が左右下方に垂れている
49:49 ヤエンが懷に入る
左針が右觸腕に當たる
觸腕はそれを避けるように外側にすり拔ける
針はかからない
49:53 到着確認 できず
この時ヤエンはストッパーを超えていないのでラインが垂れた時に後退する
ストッパーを超えない原因
勢いがない、角度がない、ヤエンが輕い
今回は足に先にヤエンが當たり勢いがない中でストッパに乘り上げて止まっていた
49:54 到着確認 できず
1回目が怪しかったので再度引き上げて2回目緩めたところ到着ぽいサインが出る
50:07 再度確認
これは動畫用
50:14 合わせ準備
この邊りの懷にはいったあとのヤエンは針が離れ氣味
50:17 合わせ
相手が小さいと判斷していたので勢いよく行った
けど、アジは離してない
針掛しないのは何度も言った通りだが、時折針がイカから離れているのも氣になる
50:26 アジを離して合わせ
と同時にジェットで針掛かり
ジェットが入ったので卷くのをやめて取り込みに移る
50:30 針係りは兩方の1番針
50:40 陸上では小型イカを想定してやりとりしているが、間違い
取り込み
51:32 タモ入れ
ラインは十分に長いとやりやすい
終わってみればヤエンの成功率は100%
寄せのところで2本バラしたがキャッチ率は惡くない
次はどんなヤエン釣りをしようか樂しみである
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0:37 出航
1:16 ポイント探し
2:17 死にアジの浮力チェック
1mを10秒以上かけて沈むくらいのスピードに浮力を調整
2:56 浮コウイカを發見
表層に浮いているコチの幼魚(10cm)くらいのを追いかけていた
近づき過ぎたのか逃げた
3:20 1回目のあたりもどき
船釣りは自分も動くので相對的にラインが引っ張り出される
3:42 1回目のあたり
居食いに近いあたりでなかなかその場から動かないパターン
角度、距離的に問題ないが海底に沈んだアジを抱いてきたので根ズレ、海藻ズレに注意
4:40 根ズレチェック
根ズレしてないことを確認するためにわざと動かして絲先が移動していることを確認する
海藻數本程度ではラインのゴリゴリ感などが傳わらないケースもある
6:00 ヤエン投入準備
今回の場合足元にイカが近づいてきたので少しでもラインの角度がつくように誘導してからヤエンを投入する
6:15 ライン弛みも注意
ラインがたるむとヤエンが不規則な動きをしかねない
ねじれたり、絲ふけを針が卷き込んだり
絲ふけをとるか、イカが引っ張るのを待ってからヤエンを入れる
7:38 「ついた」
この判斷はミス
結び目をヤエンが越える瞬間に竿にコツンと振動が傳わったのをヤエンが屆いたと勘違い
7:42 いかのジェット
足に觸れる前にイカがヤエンから逃げる
「ついた」のあとなので屆いて向こう合わせもできた?と勘違いしてしまいそうな場面
ヤエンは追從することなく置き去りになり、イカとの距離は開いている
7:45 ヤエン到着
ラインと針の距離が離れているのでイカのタラシの間に針が入る
タラシの中心に針を送り込むと足の間をすり拔けやすい
7:55 到着確認
ヤエンストッパーが1支柱で止まってるなので竿先にヤエンの重さが傳わり到着確認ができず
8:22 到着確認成功?
なかなか確認ができないので、竿の戻しを多めにしてみたらヤエンの重さを感じなくなった
けど、竿を多く戻したのでヤエンが海底に落ちてしまった可能性も拭いきれない
ここまでなぜか第2支柱をストッパーが拔けてくれない
8:35 到着確認成功
第2支柱をストッパーが拔けて到着確認ができた。
ストッパーでヤエンがすぐに止まるので、ヤエンの落ち幅が少なくなり、竿先にも重さが傳わらなくなる
8:46 合わせ
合わせの前の緩めは入れない
テンションをかけるとイカ、ヤエンがひっぱられて水の抵抗を受ける
ヤエンは手前下がりになり、針をイカの胴體に押し付ける
8:46 針掛かり
ウイングヤエンの針掛かりは前下がりの支柱なこともあり、1番針から順にかかる
10:24 取り込み
タモ入れはイカの後ろから
なるべくヤエンを網に絡ませたくないので、胴體がはいったら止めるようにしている
12:00 2回目のあたり
13:00 當たりから1分
タイミング、海底の樣子、ラインの角度とかからできる限りイカの位置を推測する
13:23 ラインを彈く感覺が數回傳わってきた
これはイカが横方向に動いたことによって海底の海藻を引っ掛けて外れた時の感覺だと思う
13:38 テンションが拔ける
13:55 追い抱きしてくる
14:13 アジを離す
14:30 再び抱いてくる
15:00 アジを離す3回目(完食)
今回のやりとりは離してる時間の方が長く、抱いている時間が短い。
のにも關わらず完食されているので上記のようなラインはたるんだけど實はアジを抱いたまま説が有力になる
16:30 あたり3回目
寄せは抵抗がないけど重量感はあるタイプ
17:08 重いけど動かない
17:55 ヤエン投入準備
當たった位置、イカの重み動きからして特に氣遣うことなくヤエンを入れれると判斷
18:20 ヤエンの速度
ウイングヤエンは遲いヤエン
羽が水の抵抗を受けるのでスピードは出にくい
その分底に向かう時も遲いのでイカに突撃することなく進む
18:30 初體驗
イカ同士の綱引き
アジの向き的に考えると、オス(畫面奧)が先にアジを咥えていて、尻尾の方にメス(畫面手前)が後から食いついたのではないかと考えられる。
尻尾の方からアジに食いついたメスはそのまま針を咥えてしまい口に針掛かり
18:53 分裂
尻尾を食いちぎり、オスメスが分かれる
19:06 到着確認 1回目で成功
ヤエンも屆き、ラインの落ち幅も少ないので確認はしやすい
19:20 根ズレの確認
海底に着いた、海藻に乘っている可能性がある
ラインをスライドさせて引っかかってないことを確認する
19:55 「すごくやりづらいぞ」
理由はイカが抵抗せずにすんなり寄って來すぎているから
イカが底べったりだったので、ヤエンが底付きしないようにある程度のテンションをかけたい。
しかしテンションをかけようとすると簡單に寄ってきてしまい、ラインに角度がつきすぎる
ので、このタイミングでくらいからイカを上に持ち上げてそこ切り、根ズレ回避を確認してから合わせに行こうとしてる
20:45 到着確認の確信が持てなかった
到着確認を何度かするも確定できる判斷材料が揃わなかった
理由としてはイカが左奧で當たったのに對し、そこから右前に移動してくるような動きをしたため
テンションが輕い=抵抗していない=到着確認がやりやすい
となるはずが、
テンションが輕い=イカがこちらによって來ている=ラインは動き續けている
という状態になっていた
20:50 合わせ
口に針がかかっているので、絲とイカが直接繋がっている。
となるとヤエンはそこにくっ付いているだけなのでヤエンの針掛はしない
21:40 口に針掛かりしてる
當初は初めての出來事に驚いたが、水中映像を見るともっと驚く結果になった
23:06 スルッとヤエンの解説
https://www.owner.co.jp/search/1678/
支柱がフッ素コーティングでするする
彈性のある柔らかい軸
2股
この邊りが特徴のヤエン
24:30 4回目のあたり
24:38 離す
わずか10秒程度、ドラグのテンションだけで離すやつ
24:46 追い抱き
可能性1 アジを離して抱いて來た
可能性2 アジを離して、近くにいる別のやつが抱いて來た
可能性3 アジは離してなくて、引っかかっていた絲が外れた弛んだだけ
寄せ10分
赤、青から黄色少しと20mくらい出たり入ったり
35:17 ヤエン投入準備
ラインは握らない、引っ掛けてもつ
この時ドラグは緩くする
35:44 ヤエン投入
支柱が滑るからと言って、そこまで速いわけではない
36:29 メスにくっつくオス2匹
36:33 ヤエンが觸腕に接觸
エンペラでの逃げが強くなる
タラシは長め アジの殘量は少ないか?
36:36 觸腕を兩サイドから挾む形でヤエンが到着
左のヤエンがイカの右觸腕に引っかかっている
36:48 ジェットで逃げるイカ
左の針も、右の針も水流に負けて反り下がってしまっている
スローで見るとイカが逃げて、水に負けて反り下がったのではなく
ジェットが軸にあたりヤエンを押し下げながらイカが下がっていってるように見える
36:52 オスイカはしっかり着いてくる
ヤエンは足に絡んでいたのでストッパーを超えていない
多少追從したが、ヤエンとイカの距離は離れた
37:08 到着確認 してない
ジェットはどんなにヤエンが入っていても外れることがあるので、ジェットの後は必ず到着確認を入れる
37:12 到着 2回目
足にあたりながら觸腕の外側にヤエンがくっつく
37:20 到着確認 できたか?
足にヤエンが引っかかっていたので重さは出なかった
37:23 ヤエンと觸腕の角度
が變わってヤエン右針をすり拔けるように觸腕が外側に出る
この時左針はイカの右側の足に淺く引っかかっている
37:47 到着確認
ラインを緩めたのでヤエン後方が下がる
右針はイカにあたってない
37:49 アジを離す
このタイミングで右針がロート付近に引っかかる
37:52 イカのちょいジェット
で左針が外れる
右針はほとんど刺さってない
37:58 ジェット連發
俗に言う、向こう合わせジェット
この時左針は觸腕に觸れてるにも關わらず水流に負けて左後ろに曲がってしまう
右針は2番針1本が深くささっている
39:00〜39:05
右針が左に曲がって針が外れそう
外れなかったのはカエシがあるからか、彈性のある軸だからか、
39:08 横になってた軸が眞っ直ぐに戻る
やっぱり刺さってるのは2番だけで 1,3番は刺さってない
39:58 合わせ
合わせをしたものの、針掛かりは變わらず2番のみ
42:03 取り込み
取り込みは絲を多めに出すと目の前まで寄せやすい
43:05 5回目のあたり
當たりだしは普通
43:52 アジを離す
44:09 再度抱いてくる
10mほど出たり入ったり
46:12 アジを離す
46:19 アジを抱く
編集カットしてるけど間30秒くらい
46:42アジを離す
47:16 アジがなくなっていた
付け方はいつも通りのはずなのでギリギリまで完食されたのち、針だけが歸って來たのだろうか
抱いていたと思われる時間は1分もない
ラインが緩んだ時も抱いていたかもしれない
47:28 根掛かりを外そうと引っ張ったところ
違和感
47:39 わずかに重いけど生命反應はなかったところ、このタイミングで抵抗が入り當たりを確認
48:19 ラインキャッチ
これ以上寄せたくなかったのでラインを出してキャッチ
48:11 可動式おもりを一番後ろに
49:40 ライン角度はきつめで進んでいく
イカはヤエンが近づいたタイミングで逃げる
49:41 イカが下がり、ヤエンの針も垂れ下がる
49:43 到着
アジの殘りは十分にあるため、足のタラシはない
觸腕が左右下方に垂れている
49:49 ヤエンが懷に入る
左針が右觸腕に當たる
觸腕はそれを避けるように外側にすり拔ける
針はかからない
49:53 到着確認 できず
この時ヤエンはストッパーを超えていないのでラインが垂れた時に後退する
ストッパーを超えない原因
勢いがない、角度がない、ヤエンが輕い
今回は足に先にヤエンが當たり勢いがない中でストッパに乘り上げて止まっていた
49:54 到着確認 できず
1回目が怪しかったので再度引き上げて2回目緩めたところ到着ぽいサインが出る
50:07 再度確認
これは動畫用
50:14 合わせ準備
この邊りの懷にはいったあとのヤエンは針が離れ氣味
50:17 合わせ
相手が小さいと判斷していたので勢いよく行った
けど、アジは離してない
針掛しないのは何度も言った通りだが、時折針がイカから離れているのも氣になる
50:26 アジを離して合わせ
と同時にジェットで針掛かり
ジェットが入ったので卷くのをやめて取り込みに移る
50:30 針係りは兩方の1番針
50:40 陸上では小型イカを想定してやりとりしているが、間違い
取り込み
51:32 タモ入れ
ラインは十分に長いとやりやすい
終わってみればヤエンの成功率は100%
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