ワールドホッパー探檢隊
【見るべき】マリオット系最上級ホテルを覗き見!!
- 影片類型
- 一般
- 發布日期/時間
- 2026年2月27日 18:01
- 動畫長さ
- 29:43
- 觀看次數
- 1194回
- 點讚數
- 37
- コメント數
- -
- エンゲージメント率
- 3.1%
- データ確認日時
- 2026年3月6日 07:59
動畫概要
泊まるかどうかはさておき、世の中の高級ホテルなるものがどんなものなのかは知っておいて損はないと思います。開業を樂しみにしていたホテル、今回は想像を大きく超えてきました。皆さんのご意見をお聞きしたいです。ぜひご覽ください!
~~~~~~~~~~
☆★☆編集後記★☆★
~~~~~~~~~~
動畫には收まりきらなかったプチ情報や、編集公開したあとに氣が付いた事柄などを殘していくコーナーです!動畫を視聽した後にご覽くださいね。
◆ポリコレだらけ!
正直皆さん、今回の動畫をご覽になってどんな感想を持ちましたか?探檢隊が編集で『皆さんは、どう思いますか?』と問いかけているシーンはだいたいあまりよく思っていないときです(笑)ディズニー社の運用においても、實寫版の映畫に多樣な人種の役者を起用するなど「ポリコレ」つまり「ポリティカル・コレクトネス(政治的正當性)」に傾倒しすぎてしばしば批判の的になっていますが、ホテルのエコ觀念についてももはやポリコレと言わざるを得ないというか、ハブラシはともかく、シェーバーの柄からデンタルフロスまで、なんでもかんでも木製だったら良いのか?というあまりの徹底したプラスチックの排除ぶりに驚いてしまいました。むしろそれがプラスチックだったとして文句を言う人ってどんな層なのかと想像を巡らせてしまいましたね。企業の社長さん?政治家の方?一體誰に配慮してるの?大切なのは押し付けることではなくて選べることだと思うのですが、ちょっとやりすぎですよね?皆さんは、どう思いますか…??????
◆客室内のお水…
今回調べていて最も驚いたのは客室内の水です。NORDAQ(ノルダック)という瓶に入っているお水なんですが、あれ水道水だそうです(笑)一番の目的はもちろんペットボトル回避(という大義名分)。スウェーデン生まれ()。海外では自國での採水が難しいため、水すら輸入に頼るということが少なくないそうなので、輸送コストの削減ということも謳っています。一應システムとしては、瓶は回收されて、專門の高度洗淨を經て、空瓶の状態でホテルに再納品されるそうなのですが、一部のレストランなどの契約者は、自身の所有する一般的な食器洗淨機で瓶を洗って再利用するらしいです。獨自の高性能淨水器がホテルにあって(これがNORDAQ社の商品で)、そこに水道水を流したうえで、現地で密閉栓をするらしいんです。どこまで自動化されているのかわかりませんが、つまり現地のスタッフが、現地の水道水を使って用意したものなんですね。今回調査してきた探檢隊はすごく疑り深いので、その過程で異物混入したりとか、消費期限とかどうなっているんだろうというところがとてもとてもとても氣になってしまいました。そもそも瓶なので、瓶自體に一定の重さがあって、何度も回收して納品してとやっていたら輸送時に發生するCO2って結局大差なさそう、と思ったのと、契約事業者側(今回の場合はホテルのスタッフ)の人間をどこまで信用してよいのか、という部分。よく考えたら、オロナミンCみたいな栓はしてありましたが、消費期限などの記載はなく、いつリフィルされた水なのかわからないんですよね。一方で、一般的に流通しているペットボトルのミネラルウォーターの消費期限は製造からおよそ1~2年だそうです。工場で確實に無菌状態にして栓をするから可能になるそうで、もちろん製造年月や期限も記載されています。名目上はエコなのでしょうけど、日本って世界でも有數の清流が流れていて、そこかしこで天然水を美味しく飮める國なんですね。さらに資源回收率も世界に比べたら極めて高水準。海外の一部のワケありの國々と違って、自國の天然水商品で全然問題ない氣がします。『水道水でハミガキしちゃだめだよ!』とか言われている國でこのNORDAQの瓶を見つけたら、安心して飮めない氣がします(笑)これも、やりすぎと感じたポリコレですね。一番は、「エコの假面を被ったただの利益主義なのではないか?」という疑念が拂拭できないところですね。
今回もご視聽ありがとうございました!!
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☆★☆編集後記★☆★
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動畫には收まりきらなかったプチ情報や、編集公開したあとに氣が付いた事柄などを殘していくコーナーです!動畫を視聽した後にご覽くださいね。
◆ポリコレだらけ!
正直皆さん、今回の動畫をご覽になってどんな感想を持ちましたか?探檢隊が編集で『皆さんは、どう思いますか?』と問いかけているシーンはだいたいあまりよく思っていないときです(笑)ディズニー社の運用においても、實寫版の映畫に多樣な人種の役者を起用するなど「ポリコレ」つまり「ポリティカル・コレクトネス(政治的正當性)」に傾倒しすぎてしばしば批判の的になっていますが、ホテルのエコ觀念についてももはやポリコレと言わざるを得ないというか、ハブラシはともかく、シェーバーの柄からデンタルフロスまで、なんでもかんでも木製だったら良いのか?というあまりの徹底したプラスチックの排除ぶりに驚いてしまいました。むしろそれがプラスチックだったとして文句を言う人ってどんな層なのかと想像を巡らせてしまいましたね。企業の社長さん?政治家の方?一體誰に配慮してるの?大切なのは押し付けることではなくて選べることだと思うのですが、ちょっとやりすぎですよね?皆さんは、どう思いますか…??????
◆客室内のお水…
今回調べていて最も驚いたのは客室内の水です。NORDAQ(ノルダック)という瓶に入っているお水なんですが、あれ水道水だそうです(笑)一番の目的はもちろんペットボトル回避(という大義名分)。スウェーデン生まれ()。海外では自國での採水が難しいため、水すら輸入に頼るということが少なくないそうなので、輸送コストの削減ということも謳っています。一應システムとしては、瓶は回收されて、專門の高度洗淨を經て、空瓶の状態でホテルに再納品されるそうなのですが、一部のレストランなどの契約者は、自身の所有する一般的な食器洗淨機で瓶を洗って再利用するらしいです。獨自の高性能淨水器がホテルにあって(これがNORDAQ社の商品で)、そこに水道水を流したうえで、現地で密閉栓をするらしいんです。どこまで自動化されているのかわかりませんが、つまり現地のスタッフが、現地の水道水を使って用意したものなんですね。今回調査してきた探檢隊はすごく疑り深いので、その過程で異物混入したりとか、消費期限とかどうなっているんだろうというところがとてもとてもとても氣になってしまいました。そもそも瓶なので、瓶自體に一定の重さがあって、何度も回收して納品してとやっていたら輸送時に發生するCO2って結局大差なさそう、と思ったのと、契約事業者側(今回の場合はホテルのスタッフ)の人間をどこまで信用してよいのか、という部分。よく考えたら、オロナミンCみたいな栓はしてありましたが、消費期限などの記載はなく、いつリフィルされた水なのかわからないんですよね。一方で、一般的に流通しているペットボトルのミネラルウォーターの消費期限は製造からおよそ1~2年だそうです。工場で確實に無菌状態にして栓をするから可能になるそうで、もちろん製造年月や期限も記載されています。名目上はエコなのでしょうけど、日本って世界でも有數の清流が流れていて、そこかしこで天然水を美味しく飮める國なんですね。さらに資源回收率も世界に比べたら極めて高水準。海外の一部のワケありの國々と違って、自國の天然水商品で全然問題ない氣がします。『水道水でハミガキしちゃだめだよ!』とか言われている國でこのNORDAQの瓶を見つけたら、安心して飮めない氣がします(笑)これも、やりすぎと感じたポリコレですね。一番は、「エコの假面を被ったただの利益主義なのではないか?」という疑念が拂拭できないところですね。
今回もご視聽ありがとうございました!!
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