世界の名作文學を甲論乙駁

世界の名作文學を甲論乙駁

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YouTube頻道簡介

「世界の名作文學を甲論乙駁」は舊チャンネル名「世界の名作文學を5分で語る」から發展したものです
世界の名作文學とは古典の一種です
古典作品は一見 退屈でむづかしくて面白くない 敬遠されがちなのですが
實はとてつもなく深く廣い世界が待っています
そんな世界の名作文學の魅力について案内ができればと思います

ただ受動的に鑑賞してはその魅力はほぼわかりません
古典作品は能動的鑑賞の態度が必要だと思います

古典=classicの語源はラテン語のクラシクスですが そのまた語源はローマ帝國の國家存亡の危機に際して寄付される艦隊=クラシクスです
つまり人生存亡の危機に際して精神の支援に驅け付ける艦隊=クラシクスこそ古典=classic文學なのです

能書きはともかく トーマス・マンやゲーテ、シェイクスピア、カフカ、バルザック、ヘミングウェイ、莊子、李白、ワーズワース、ジョイス等々、深く廣く興味のつきない名作たちを紹介しながら氣ままに感想を述べていきます

【文學的經歴】
福岡の詩とエセーの文藝誌「パルナシウスの會」で40年近く詩とエセーを執筆
福岡の文藝誌「らんぷ」で15年近く小説を執筆
*「らんぷ」は高樹のぶ子さん、片山恭一さんも席を置いたところ、高樹のぶ子さんにいたってはまさにらんぷに掲載の「光抱く友よ」がそのまま芥川賞受賞となりました
小説現代1次豫選を突破したことあり 創作の才能としてはその程度かなと。

短編集『境界野村で』出版
https://www.amazon.co.jp/%E5%A2%83%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%9D%91%E3%81%A7-%E7%9F%AD%E7%B7%A8%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E9%9B%86-%E5%8F%A4%E8%8D%98%E8%8B%B1%E9%9B%84-ebook/dp/B07P8KJNQK

【職業的經歴】
生命保險で20年 不動産で10年の普通のビジネスマンです
現在はエネルギー關連のコンサルタントをやりながら副業で心理學を使ったコーチングをやっています
ごく普通の市民による文學鑑賞という點で、專門家や極度の趣味人と違う雰圍氣があるかもしれません




頻道建立日期2020年7月24日(2,142天)
註册排名2024年8月17日