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【東芝GTO】813系600番代RM607-RM608編成走行音 / JR-813 sound

影片類型
一般
發布日期/時間
2026年5月22日 20:01
觀看次數
3297
點讚數
77
コメント數
-
エンゲージメント率
2.3%
データ確認日時
2026年5月29日 10:53

動畫概要

Japanese train running sound and view in the car.(FUKUOKA/JR-Kyushu/Series813-600/TOSHIBA-VVVF)

JR九州の近郊形電車813系600番代RM601-RM602、RM603-RM604、RM605-RM606編成の驛發着シーン、RM607-RM608編成の走行シーンです。主變換裝置は東芝製でGTOによる個別制御タイプを搭載しており、回生ブレーキは裝備していません。

・今や3兩ではなく6兩單位が必要な臺所事情
ここ近年、博多驛に着いて鹿兒島本線に乘り換えても空いていることが殆どありません。福岡近郊の鹿兒島本線沿線は平成初期には特に二日市方面で住宅開發が進みましたが、最近は千早・香椎エリアの發展が目覺ましく、現在は貝塚新驛建設など近いエリアの開發も進んでいます。この關係で鹿兒島本線の利用者數は増加する一方、列車は一時期と比べて減便され、代わりに日中に存在した3,4兩編成はほぼ無くなり現在は殆どが6〜9兩編成で運用されています。1990年代半ばに投入された813系は3兩編成單位ですが、最近は常時2本連結状態の6兩單位の運用も増えていました。そこで2024年から200番代をロングシート化した2200番代2本を常時連結して6兩固定編成とし、600番代としたものが登場しました。6兩化と言えど連結部の運轉臺は撤去されておらず外觀上は連結前の外幌が追加されたのみですが、車種はクモハ→モハ、クハ→サハに變更されており營業で先頭に立つことは出來なくなっています。2026年5月時點で600番代化された2200番代は12本、計6本の6兩固定編成が生まれており、813系6兩運用は13行路ほど存在するので今後も600番代が増加する可能性があります。札幌近郊のように今後は福岡近郊も6兩單位で新車が投入されることがあるのか氣になるところです。

04-1.JR九州(一般形式) / JR-KYUSHU    • 04-1.JR九州(一般形式) / JR-KYUSHU  
【東芝GTO】813系600番代RM607-RM608編成走行音 / JR-813 sound