論壇チャンネル「ことのは」

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形而上學研究會:千坂恭二 著『思想としてのファシズム』合評會 無料分

影片類型
一般
發布日期/時間
2025年9月12日 23:11
動畫長さ
1:22:42
觀看次數
1027
點讚數
38
コメント數
-
エンゲージメント率
3.7%
データ確認日時
2025年9月19日 06:26

動畫概要

論壇チャンネル「ことのは」をご視聽いただきありがとうございます。

9月12日(金)、「形而上學研究會:千坂恭二 著『思想としてのファシズム』合評會」を動畫配信させていただきます。

出演者プロフィールは以下のとおりです。

〇白井聰
1977年、東京都生。思想史家、政治學者。京都精華大學教授。早稻田大學政治經濟學部卒業。一橋大學大學院社會學研究科博士課程單位取得。博士(社會學)。著書に『未完のレーニン:〈力〉の思想を讀む』(講談社、講談社學術文庫)、『永續敗戰論:戰後日本の核心』(太田出版)、『増補新版「物質」の蜂起を目指して:レーニン、「力」の思想』(作品社)、『國體論:菊と星條旗』(集英社新書)、『武器としての「資本論」』(東洋經濟新報社)、『長期腐敗體制』(角川新書)、『日本解體論』(朝日新書)『マルクス 生を呑み込む資本主義』(講談社現代新書)など多數。『永續敗戰論:戰後日本の核心』(講談社+α文庫)で第4回いける本大賞、第35回石橋湛山賞、第12回角川財團學藝賞を受賞。

〇森澤友一朗
1984年、岡山縣出身。演劇パフォーマー(劇團解體社所屬)、翻譯者、在野佛文研究。譯書にルイ=フェルディナン・セリーヌ『戰爭』(第30回日佛翻譯文學賞奬勵賞)、また續編『ロンドン』も近刊豫定。責任編集に『Limitrophe7 セリーヌ特集』。

〇檜垣立哉
1964年生、埼玉縣出身。現在、專修大學文學部教授、大阪大學名譽教授。著書として『バロックの哲學』岩波書店、『ベルクソンの哲學』講談社學術文庫、『日本近代思想論』青土社など、ほか多數。
研究テーマは、フランス現代思想、京都學派を中心とする日本哲學、生命論。

〇平坂純一
1983年生まれ、福岡縣出身。中央大學法學部在學中から西部邁「表現者塾」に參加。インディーズ落語家を經て、早稻田大學文學部フランス文學コース卒業。在學中、雜誌「表現者」にて「ジョゼフ・ド・メーストルと保守思想」で雜誌デビューを飾る。以後、本誌にて「保守のフランス史」「保守のためのポストモダン講座」「獅子文六 葬られた國民作家」を連載。その他、一水會「レコンキスタ」、文藝同人誌「ラッキーストライク」等の寄稿多數。著書『批評の歩き方』(人文書院)、ジャン=マリー・ルペン『メモワール』(K Kベストセラーズから出版豫定)

〇吉川弘晃
1991年、熊本縣生。日本學者。中心テーマは、近代日本における「西洋意識Occidentalism」の形(轉)成とその意義。特に日露(ソ)文化交渉史、歴史思想の日歐比較などの分野を模索している。京都大學文學研究科修士課程を經て、總合研究大學院大學文化科學研究科博士課程在學中。明星大學國際教育センター特任講師。近年の業績として「ソヴェト文化外交官Е.Г.スパルヴィンの使命」『社會科學』第53號2卷(2023年8月)、「「世界史」をめぐる鬪爭 — 西洋史家・鈴木成高の「近代の超克」とその方法としての「西洋」」『Antitled』第2號(2023年3月)など。

HP:https://www.kotonoha-plat.co.jp
X:  / kotonoharondan  

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形而上學研究會:千坂恭二 著『思想としてのファシズム』合評會 無料分