千里眼ミステリー倶樂部

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自衞隊史上最大のミステリー…連絡機に乘った整備士はどこへ消えた?【自衞隊機乘り逃げ事件】#shorts

影片類型
ショート
發布日期/時間
2025年4月11日 21:03
觀看次數
4342
點讚數
38
コメント數
-
エンゲージメント率
0.9%
データ確認日時
2025年4月18日 20:17

動畫概要

【千里眼ミステリー倶樂部】
未解決事件、都市傳説、ネットの怖い話などに關する動畫を續々公開中

自衞隊史上最大のミステリー、自衞隊機乘り逃げ事件
昭和48年(1973年)6月23日21時頃。陸上自衞隊/北宇都宮駐屯地の飛行場から、突如1機の小型機が離陸した。當時、この飛行場では航空機の夜間運用は行われておらず、管制塔も夜間は閉鎖されていたため、駐屯地内は一時騷然となった。
小型機は南方の方に飛び去ったのが目撃されているが、關東一帶に設置されているレーダーには捕捉されなかったため、かなりの低空飛行だったと推測された。その後の小型機竝びに操縱者の行方は不明である。
小型機の離陸後、すぐさま點檢が行われた結果、格納庫から富士LM-1連絡機1機が消えており、また、直前まで基地の隊員クラブで飮酒をしていた整備士のS三等陸曹(當時20歳)の姿が見えないことも分かった。そのため、自衞隊はこの事件の眞相をSが醉った勢いで連絡機に乘り込んで飛び去り、燃料切れによって海上に墜落したと結論づけている。
しかし、整備士であるSは操縱訓練を受けたことが無く、そんな彼が連絡機を操縱し、海上まで低空飛行を續けることなど本當に出來たのだろうか。
事件後、Sは行方不明のまま懲戒免職とされ、關係者7名が管理責任を問われる形で處分を受けることで事件は幕引きとなった。

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自衞隊史上最大のミステリー…連絡機に乘った整備士はどこへ消えた?【自衞隊機乘り逃げ事件】#shorts