早稻田メンタルクリニック【こころ切り拔きCh】精神科醫 益田裕介
親切にされると性行為してしまう…男女間の「友情」は本當に成立するのか【早稻田メンタルクリニック 切り拔き 精神科醫 益田裕介】
- 影片類型
- 一般
- 發布日期/時間
- 2024年6月16日 20:45
- 動畫長さ
- 08:30
- 觀看次數
- 4135回
- 點讚數
- 202
- コメント數
- 13
- エンゲージメント率
- 5.2%
- データ確認日時
- 2024年6月22日 17:18
動畫概要
00:50 「感情」は學習によって作られる
01:57 性衝動は語られにくい
03:19 精神科の話
06:06 知識や經驗を積んでそれを言葉にしていく
本日は「好意と性愛(性欲)」というテーマでお話ししようと思います。
友情關係であっても、性欲に結びついてしまう人がいるんですよね。
一見普通に尊敬しているというものが性欲と結びついちゃうとか。
男同士でも仲良いから「俺たち」みたいな感じってあるわけですよね。
だからまあそういうのはありますね。そういう世界は。
ただそれがいい側面ばかりじゃなくて、どちらかというと惡いことのほうが多いです。
尊敬している人に同意なく性行為をされてしまうということもあったりするし、逆に自分が友情を結びたい人とか尊敬してる人に對しても、肉體を差し出さないと自分は一緒にいられないんじゃないかという感じになってしまう。
むしろ性的に求められないと自分は愛されていないんじゃないかと錯覺しちゃうとか。
そういうことがいろいろあるんですよ。
■「感情」は學習によって作られる
「感情」というのはそもそも學習によって作られていくものなんですよね。
生まれた時には複雜な感情はないんですよね。
快か不快、もしくはリラックスしているかドキドキしているかの2軸しかないと言われます。
それがだんだん増えていくんですよ。
例えばドキドキしていて快感があると言うとすごく高揚しているとか、熱狂しているとか樂しいとかですね。逆に快でリラックスというと、落ち着いてる、リラックスしている、ホワホワしている、そんな感じ。
最初は4通りぐらいしかなかったのが、だんだんその中で怒りと恐怖を分けて考えるようになったりします。
腦が發達するにつれて感情が分化していくし、知識や經驗が積み重なることでいろいろ變わってくるんですよね。
成長していくといろいろな感情を分けて考えられるようになるんだけど、未熟なうちはわからないんですよ。
「好きだな」と思うと全部Hなこととくっついてしまうというのはあるんだよね。
■性衝動は語られにくい
もう一つは「性」という衝動は語られにくいんですよね。
性という衝動は少なくとも現在の日本、世界中において、過去から今にかけても、やはり大っぴらに語られるものではなかったですよね。
教育をすればいいのかどうかというのは、いろいろな意見があると思います。
性教育を早い段階ですべきなのかということはいろいろな意見がありますね。
僕はどちらかというと、あまり早いうちからすべきではないと思っている立場です。それはなぜかというと、語られることで性のハードルが下がってしまうからというのもあります。
慣れ親しむことで。
ただ、發達障害の人にはある程度の段階が來たら傳えていく必要があります。暗默のルールとか少しずつ自分で學ぶことはできなくて、夜に男の人についていっちゃうとか。
暗默のルールがわからないんですよね。
夜、男性と二人でご飯を食べに行って、歸りも遲いし家でちょっと映畫でも見ない?とか、お茶飮みに部屋に來ない?と言われて行って二人きりになることは、ある種性的な行為を同意しているのと同じくらいな感じになっちゃうんですよ。それは社會的に。
そういうことを望んでいない場合だったら、早い段階で斷ることが大事です。
直接的に言ったりしないんですよね。人間社會というのは。
オブラートに包むところもありますから。
だから男女の友情は成立するのかというと、未熟な人の間では成立しない。
きちんと分別がついてくると成立する、ということになります。
■精神科の話
精神科の話をすると、それは本人の資質の問題なのかとか、本人が空氣を讀まなかったからだとか、人間に關心を持たずに自分の好きなことばかりやってたから駄目なのかというと、そういうわけでもない。
發達障害的な問題があるから、他人に關心がなくて性愛を學ぶとか好意を學ぶ機會がなかったというのも言えます。
もう一方は、家族關係の問題で好意、愛情というものを學んでこなかったからわからないということもあるんですよね。
いろんな人に圍まれて愛情をもらったり、好意をもらったりしていく中で人間のことを學ぶし、その人との付き合い方を學ぶし、愛情の受け取り方も學ぶんですよね。
そういうものがないとやはり學ぶ機會がなかったりします。
一方で孤立している家族がいるんですよね。片親だったり、虐待的な家族だったり。
精神的に未熟な親だった場合、子供に向ける愛情と性欲の區別がつかなかったり、子供に向ける教育と自分の中の怒りの區別がつかなかったりします。子育てはそれなりにイライラしますから。
決して自分の思い通り行くもんじゃないので。
自尊心を傷つけられるし、自分の嫌な部分も子供の中に投影されるし。
そこをぐっとこらえられないとその怒りがバッとぶつかってきて、子どもはただ混亂してしまうこともあったりします。
學習經驗ができない子たちがたくさんいるという感じです。
精神科の中では特にたくさんいますね。
患者さんの話を聞くと、虐待だったり、いじめだったりという話が本當によく出てきます。
そうなってくると、大人になってから誰かから好意だったり、何かを向けられた時に、これが性欲なのか、尊敬なのか、普通の友情なのかよくわからない感じになっちゃうんですよね。
區別がつかないなので、結局性愛に結びついてしまうことが多かったりする。
若いというのは市場價値があったりしますね。
若いが故に市場價値があって、その中でいろいろな人から好意とか性欲を向けられているうちに、よくわからなくなっちゃう。
そこにお金が絡んだり、本人の自尊心だったり、アイデンティティの問題が絡んだりするとぐちゃぐちゃになることは結構あります。
男性の場合は、社會から拒絶される時期でもあるんですよね。
女性よりも若い男性はモテないですね。モテにくい。
若い女性におじさんたちも向かっていくとか。
若い男はモテなくて悔しい思いをしたりとか拒絶されるような感じ。
社會に出てくると、男の中で揉まれて屈服させられることが多いんですよね。だからすごく怒りがあります。
怒りや攻撃性が性欲と混ざるような感じもあったりするし、とにかく悔しかったりしますね。
特別な感情を抱きやすかったりするということかなと思います。
■知識や經驗を積んでそれを言葉にしていく
正しい性愛は何なのか。互いに尊敬し合って、コミュニケーションを取れている状態で初めて性行為をするということなんですけど。現代の常識では。
常識的であることは守られやすいということだし、安全だということなんです。
それをちゃんと理解できているのか、正しい家族愛、家族像ということを理解できているのか。いわゆる常識的というか、オーソドックスなスタイルは理解できているのか。
オーソドックスから外れることがダメだというわけじゃないんだけども、ある種の危險性は伴いますよね。リスクを伴うことを理解しているのか。
でも家族像がこれから變わっていく中で、本當に保守的な形の家族像が正しいと言えるのかとか、いろいろ考える餘地はあるんだろうなと思いますね。
結局、今はルッキズムの問題とか、モテとか自己肯定感がぐちゃぐちゃと結びついていて、SNSでそれが助長されているという感じですよね。モテることには價値があってモテないことは價値がない。だからこれを買え、みたいなことでもグングンやられているわけですよね。いいねがつけばいい、みたいな。そこで混亂があったりしているというのもあると思います。
あとはある種の不滿足はあるわけですね。若いうちというのは。常識的な不滿足。ある種の不滿足というのは絶對あるんだけども、それを異常事態だと捉えるのか、それともこれはみんなが感じている不滿足なんだから、自分も我慢すべきなんだという風に耐えられるのかというのもありますよね。
孤立しているとか、人とのつながりが希薄だと、それが常識的な不滿足なのか、それとも異常事態なのかの區別がつかなかったりします。
あとは子育てを伴わない性行為というのは、そもそも許されるのかということも視點としてはあるのかなと思いますね。婚前行為ですよね。人類の歴史では婚前行為を禁止してきたんですよね。長い歴史の中で。そういうカルチャーが多いですよね。それはやはりそれなりの妥當性があったわけで、積み上げてきた傳統を崩したことはどういうことなのか。どういうリスクがあるのかも考えてみると面白いなと思います。
未熟であるということは、心についてあまり詳しくないということなんですよね。好意と性欲が結びついている時に、そこの部分がきちんと切り離せない。そこに對する言葉が豐かじゃないということは、そういう未熟さがあり、そして危うさがあるということなんです。
なのでしっかり學んでいく。いろいろなことを學んでいく。いろいろな知識や經驗を積んでそれを言葉にしていく。そして自分の感情、今味わっている感情を言葉にしていくことはとても重要だろうなと思います。そうすることで、自分のマインドをコントロールしやすくなります。
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いつもご視聽ありがとうございます。
當チャンネルは、早稻田メンタルクリニック院長 精神科醫 益田裕介先生の公認切り拔き動畫チャンネルです。
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▼自己紹介
益田裕介
防衞醫大卒。陸上自衞隊、防衞醫大病院、薫風會山田病院などを經て、2018年都内で開業。專門は仕事のうつ、大人の發達障害。といいつつ、「なんでも診る」ちょっと變人よりの町醫者です。
趣味は少年ジャンプとお笑い。キャンプやスキーに行きたいです。2020年6月5日より斷酒繼續中。
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當チャンネルは、早稻田メンタルクリニック 益田裕介院長の切り拔きチャンネルです。
フルで字幕をつけていますので、電車の中などの音が出せない環境でもご視聽いただけるほか、無音の部分等はカットしておりますので、より見やすく視聽できるようになっています。
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正しい情報で偏見を減らし、早期發見・早期治療となれば幸いです。
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01:57 性衝動は語られにくい
03:19 精神科の話
06:06 知識や經驗を積んでそれを言葉にしていく
本日は「好意と性愛(性欲)」というテーマでお話ししようと思います。
友情關係であっても、性欲に結びついてしまう人がいるんですよね。
一見普通に尊敬しているというものが性欲と結びついちゃうとか。
男同士でも仲良いから「俺たち」みたいな感じってあるわけですよね。
だからまあそういうのはありますね。そういう世界は。
ただそれがいい側面ばかりじゃなくて、どちらかというと惡いことのほうが多いです。
尊敬している人に同意なく性行為をされてしまうということもあったりするし、逆に自分が友情を結びたい人とか尊敬してる人に對しても、肉體を差し出さないと自分は一緒にいられないんじゃないかという感じになってしまう。
むしろ性的に求められないと自分は愛されていないんじゃないかと錯覺しちゃうとか。
そういうことがいろいろあるんですよ。
■「感情」は學習によって作られる
「感情」というのはそもそも學習によって作られていくものなんですよね。
生まれた時には複雜な感情はないんですよね。
快か不快、もしくはリラックスしているかドキドキしているかの2軸しかないと言われます。
それがだんだん増えていくんですよ。
例えばドキドキしていて快感があると言うとすごく高揚しているとか、熱狂しているとか樂しいとかですね。逆に快でリラックスというと、落ち着いてる、リラックスしている、ホワホワしている、そんな感じ。
最初は4通りぐらいしかなかったのが、だんだんその中で怒りと恐怖を分けて考えるようになったりします。
腦が發達するにつれて感情が分化していくし、知識や經驗が積み重なることでいろいろ變わってくるんですよね。
成長していくといろいろな感情を分けて考えられるようになるんだけど、未熟なうちはわからないんですよ。
「好きだな」と思うと全部Hなこととくっついてしまうというのはあるんだよね。
■性衝動は語られにくい
もう一つは「性」という衝動は語られにくいんですよね。
性という衝動は少なくとも現在の日本、世界中において、過去から今にかけても、やはり大っぴらに語られるものではなかったですよね。
教育をすればいいのかどうかというのは、いろいろな意見があると思います。
性教育を早い段階ですべきなのかということはいろいろな意見がありますね。
僕はどちらかというと、あまり早いうちからすべきではないと思っている立場です。それはなぜかというと、語られることで性のハードルが下がってしまうからというのもあります。
慣れ親しむことで。
ただ、發達障害の人にはある程度の段階が來たら傳えていく必要があります。暗默のルールとか少しずつ自分で學ぶことはできなくて、夜に男の人についていっちゃうとか。
暗默のルールがわからないんですよね。
夜、男性と二人でご飯を食べに行って、歸りも遲いし家でちょっと映畫でも見ない?とか、お茶飮みに部屋に來ない?と言われて行って二人きりになることは、ある種性的な行為を同意しているのと同じくらいな感じになっちゃうんですよ。それは社會的に。
そういうことを望んでいない場合だったら、早い段階で斷ることが大事です。
直接的に言ったりしないんですよね。人間社會というのは。
オブラートに包むところもありますから。
だから男女の友情は成立するのかというと、未熟な人の間では成立しない。
きちんと分別がついてくると成立する、ということになります。
■精神科の話
精神科の話をすると、それは本人の資質の問題なのかとか、本人が空氣を讀まなかったからだとか、人間に關心を持たずに自分の好きなことばかりやってたから駄目なのかというと、そういうわけでもない。
發達障害的な問題があるから、他人に關心がなくて性愛を學ぶとか好意を學ぶ機會がなかったというのも言えます。
もう一方は、家族關係の問題で好意、愛情というものを學んでこなかったからわからないということもあるんですよね。
いろんな人に圍まれて愛情をもらったり、好意をもらったりしていく中で人間のことを學ぶし、その人との付き合い方を學ぶし、愛情の受け取り方も學ぶんですよね。
そういうものがないとやはり學ぶ機會がなかったりします。
一方で孤立している家族がいるんですよね。片親だったり、虐待的な家族だったり。
精神的に未熟な親だった場合、子供に向ける愛情と性欲の區別がつかなかったり、子供に向ける教育と自分の中の怒りの區別がつかなかったりします。子育てはそれなりにイライラしますから。
決して自分の思い通り行くもんじゃないので。
自尊心を傷つけられるし、自分の嫌な部分も子供の中に投影されるし。
そこをぐっとこらえられないとその怒りがバッとぶつかってきて、子どもはただ混亂してしまうこともあったりします。
學習經驗ができない子たちがたくさんいるという感じです。
精神科の中では特にたくさんいますね。
患者さんの話を聞くと、虐待だったり、いじめだったりという話が本當によく出てきます。
そうなってくると、大人になってから誰かから好意だったり、何かを向けられた時に、これが性欲なのか、尊敬なのか、普通の友情なのかよくわからない感じになっちゃうんですよね。
區別がつかないなので、結局性愛に結びついてしまうことが多かったりする。
若いというのは市場價値があったりしますね。
若いが故に市場價値があって、その中でいろいろな人から好意とか性欲を向けられているうちに、よくわからなくなっちゃう。
そこにお金が絡んだり、本人の自尊心だったり、アイデンティティの問題が絡んだりするとぐちゃぐちゃになることは結構あります。
男性の場合は、社會から拒絶される時期でもあるんですよね。
女性よりも若い男性はモテないですね。モテにくい。
若い女性におじさんたちも向かっていくとか。
若い男はモテなくて悔しい思いをしたりとか拒絶されるような感じ。
社會に出てくると、男の中で揉まれて屈服させられることが多いんですよね。だからすごく怒りがあります。
怒りや攻撃性が性欲と混ざるような感じもあったりするし、とにかく悔しかったりしますね。
特別な感情を抱きやすかったりするということかなと思います。
■知識や經驗を積んでそれを言葉にしていく
正しい性愛は何なのか。互いに尊敬し合って、コミュニケーションを取れている状態で初めて性行為をするということなんですけど。現代の常識では。
常識的であることは守られやすいということだし、安全だということなんです。
それをちゃんと理解できているのか、正しい家族愛、家族像ということを理解できているのか。いわゆる常識的というか、オーソドックスなスタイルは理解できているのか。
オーソドックスから外れることがダメだというわけじゃないんだけども、ある種の危險性は伴いますよね。リスクを伴うことを理解しているのか。
でも家族像がこれから變わっていく中で、本當に保守的な形の家族像が正しいと言えるのかとか、いろいろ考える餘地はあるんだろうなと思いますね。
結局、今はルッキズムの問題とか、モテとか自己肯定感がぐちゃぐちゃと結びついていて、SNSでそれが助長されているという感じですよね。モテることには價値があってモテないことは價値がない。だからこれを買え、みたいなことでもグングンやられているわけですよね。いいねがつけばいい、みたいな。そこで混亂があったりしているというのもあると思います。
あとはある種の不滿足はあるわけですね。若いうちというのは。常識的な不滿足。ある種の不滿足というのは絶對あるんだけども、それを異常事態だと捉えるのか、それともこれはみんなが感じている不滿足なんだから、自分も我慢すべきなんだという風に耐えられるのかというのもありますよね。
孤立しているとか、人とのつながりが希薄だと、それが常識的な不滿足なのか、それとも異常事態なのかの區別がつかなかったりします。
あとは子育てを伴わない性行為というのは、そもそも許されるのかということも視點としてはあるのかなと思いますね。婚前行為ですよね。人類の歴史では婚前行為を禁止してきたんですよね。長い歴史の中で。そういうカルチャーが多いですよね。それはやはりそれなりの妥當性があったわけで、積み上げてきた傳統を崩したことはどういうことなのか。どういうリスクがあるのかも考えてみると面白いなと思います。
未熟であるということは、心についてあまり詳しくないということなんですよね。好意と性欲が結びついている時に、そこの部分がきちんと切り離せない。そこに對する言葉が豐かじゃないということは、そういう未熟さがあり、そして危うさがあるということなんです。
なのでしっかり學んでいく。いろいろなことを學んでいく。いろいろな知識や經驗を積んでそれを言葉にしていく。そして自分の感情、今味わっている感情を言葉にしていくことはとても重要だろうなと思います。そうすることで、自分のマインドをコントロールしやすくなります。
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防衞醫大卒。陸上自衞隊、防衞醫大病院、薫風會山田病院などを經て、2018年都内で開業。專門は仕事のうつ、大人の發達障害。といいつつ、「なんでも診る」ちょっと變人よりの町醫者です。
趣味は少年ジャンプとお笑い。キャンプやスキーに行きたいです。2020年6月5日より斷酒繼續中。
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